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SM官能小説、SM調教体験、アブノーマル体験、快感セックス講座
2017/06«│ 2017/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/08
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17:21:39
ようこは26歳、結婚3年で週3日程アパレルの販売のパートをしている人妻。ルックスは身長158cm、スリーサイズ82C-58-84で、目が大きく美しい顔立ちをしている。街中を歩いていても大学生にナンパされる位年齢よりは若く見え美人である。結婚前は男性からのアプローチも多く、本人も自分が男の目を惹く存在であるということが分かっている。結婚してからさらに艶がでていい女になっていた。見た目は華やかで遊んできた風でさぞ経験豊富だろうと思いきや実際は清楚で男性経験も夫が3人目で浮気など絶対にない貞淑な女性であった。旦那の圭介の熱烈なアプローチから二人は付き合うようになり、交際期間1年で二人は熱愛の中、結婚した。ようこは圭介の誠実で優しいところに惹かれ結婚1年目は幸せを絵に書いたようなラブラブな生活であったが、結婚2年目に圭介が浮気をしたことから二人の結婚生活は一変してしまった。信じていた圭介に裏切られたようこは、どうしても圭介を許すことが出来なかった。
思い悩んだあげく、ようこも浮気をすることを決意した。といっても遊んだ経験のないようこは浮気をする術をしらない。そんなある時友人から携帯の出会い系サイトの話を聞く。

ようこの友人が携帯の出会い系サイトで知り合った男と遊んでいるという話を聞く。友人は、気軽に見知らぬ男と会話を楽しみ、気に入った男とは会って身体の関係を楽しんだりしているようだった。わりといい男を簡単に探せ、ネットからの関係だから後腐れなく楽しむこともできるから、ようこもしてみたら?と薦められた。ただし、オタクや変態も多いからそれには気を付けた方がよいという一言もあった。
ある日ようこは意を決し携帯出会い系サイトを訪れる。ツーショットチャットである。遊び方は友人から聞いていたので分かっていた。何人かの男とチャットをしてみた。何人かの男とチャットをしてみた。以外と普通の会話で楽しむことが出来た。慣れてくるうちに段々と自分の心の内も話せるようになり旦那の浮気のグチなどもいえるようにもなりチャットをすることにより、ようこの気持ちは発散できるようになってきた。時にはエッチな会話などもし、心の浮気をしている等と感じることもあった。
旦那の浮気への怒りは薄まり落ち着いてきたが、精神的な依存がネットの中にいくようにもなっていたのであった。
ようやくようこの精神が落ち着いてきた頃、ようこが街中を歩いていると旦那と若い女性が手を組み街中を歩いているのを見てしまった。しばらく後をつけていくと二人はホテルの中へと消えていった。
最近では夫婦仲も回復しようこも旦那の浮気も許せるようになってきた矢先の出来事だった。
ようこの怒りは再び高まり、寂しさと絶望感を感じた。もう自分なんてどうなってもいい。
ようこは依存し始めていたネットの世界に逃げ込んだ。自虐的な気持ちのままネットの世界に入る。

そんな時に入ったツーショットチャットで見た待機メッセージ。
「被虐的に落ちてみたい女性。目隠しされて縛られ快楽の世界に落ちてみますか?」
いつもだったら到底入らないそのメッセージの部屋にようこは入った。
相手の男は30歳。女性を縛った状態で身体に愛撫などをし、辱めの言葉を発し羞恥心を煽りSM調教をしていくなどと話している。絶望感を感じているようこにとって、今の自分はそれは求めているのかもしれないなどという気持ちでもあった。
ツーショットチャットで相手の命じるままにしてみることにした。相手の命じるままにようこは動くことにした。
「上半身裸になりなさい」「手の平で乳房を軽く擦るんだ」
「指先で乳首を弾いて」
命じられるままに行動する。今まで自慰などしたことないようこにとってははじめての体験だ。
乳首を自分で弾いている内に身体が反応し始めてきている。
「手の平で乳首を軽く擦るように手を回転させて」
乳首が堅くなり始めてきた。
「また乳首を指先で弾いて、段々と早く」
乳首が明らかに勃起し堅くなった。
「まさか乳首立てたりしていないだろうね。勝手に乳首立てたりしたら罰を与えるよ」
えっ罰?乳首は既に立ってしまっている。
『乳首はもう立ってしまいました』
「はしたない乳首だ。罰として乳首の根本を輪ゴムで縛りなさい。」
はしたない?罰?なんでなの。と思いながらも相手に従う。乳首に輪ゴムを縛る。堅く尖った乳首が輪ゴムで縛られ堅く赤く充血してくる。
『輪ゴムが痛いです』
「我慢しなさい。輪ゴムで縛られた乳首を手の平で軽く擦り、密着させてから回転させるようにコネなさい」
乳首はさらに堅く痺れながらも敏感になる。乳首が痺れ下半身にもそれが伝わるように、割れ目が濡れ始める。
「ようこ、割れ目濡らすようなはしたないことしていないだろうね」
ようこの割れ目は既に濡れてしまっている。
『そんなことありません』「嘘ついてはいけないよ。なら下半身に身につけているものも取り去り鏡で自分の割れ目を見てみるんだ。濡らしていた時には罰を与えるよ」
下半身に身につけているものも脱ぎ去り鏡の前で脚を広げてみる。
「鏡の前で脚を開いたら指でビラビラを左右に広げてみな」
言われた通りに広げる。既に内部は濡れて光っている。


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17:16:30

AV女優 北条麻妃が教える膣開発法



膣ナカイキオーガズム膣開発法
11:49:58
高村美樹は有名デパートに勤めて半年になる。美しいこともあるが父親がデパートの優良取引社長ということもあり希望のインフォメーション受付に配置されている。美貌でスタイルがいい上にお嬢様ということもあり周囲からは高嶺の花で、性格は非常に高慢である。この美樹に目をつけている男がいる。この男は美樹に対してある計画を立てていた。お昼休み時間を迎え美樹は他の受付嬢と交代しトイレへと向かった。
デパート職員の規則としては禁止されているが、美樹は狭い職員用のトイレではなく広いお客様用のトイレに入った。
トイレの入口付近に、背の高い女性が一人いた。美樹がトイレに入ると、その女性は、トイレ前に清掃中の看板を置いて、美樹に続いてトイレの中に入って行く。
トイレは珍しく全て空いている。美樹が一番奥に入ろうとすると美樹に続いて入ってきた女性が、美樹が入ったトイレの個室に、一緒に入ってきた。
一瞬のことで美樹は何も反応できずにいると女性とは思えぬ強い力で手を後ろに回され手錠をかけられてしまう。
「何するの。やめなさい。」。美樹は、すぐに事態に対応し暴れて個室から逃げ出そうとした。すると背後の女がアーミーナイフを美樹の目の前に差し出し、『大人しくしな』とドスのきいた男の声でナイフを胸に当てた。

「あぶないじゃないの。それ、私に向けるのやめなさい。」美樹は、強気に言うが、顔は、ナイフに怯えきっていた。
男は美樹のスカートの裾を捲くりあげ、パンストとパンティを同時に下ろしてしまう。
「何してるの止めなさい」。ナイフを胸に強く当てられる。
「ひいっ・・・」。
パンティとパンストは足から抜き取られ美樹は、目隠しされる。男は、美樹を便座の上に座らされ、強引に股を開こうとするが、美樹は、開かれまいと抵抗した。ビシン・・美樹は、強烈なビンタをされた。
「痛っ・・」『ほら、股を開けよ。』ビンタにもめげずに、股を締め抵抗を続けていると、男は、ナイフの刃先を美樹の乳首の先端に当て、乳首をナイフで貫かれたいなら、抵抗続けるんだな。(・・・・)美樹は、恐怖におののいていたが、股を開かませまいと
美樹は、抵抗を続ける。男は、ナイフの先端を乳首先端に、押し込んだ。
「あああっ・・痛い~」『抵抗続けたら乳首貫くと言ったろう。まだ、抵抗続けるのなら、このままナイフ刺し込むぞ。』「うううう・・・」
美樹は、抵抗をやめ、股の力を抜いた。
男は、縄を取り出し、美樹の下半身をM字開脚の状態で、縄できつく縛った。美樹が股を閉じられぬように、棒をひざ裏に回し、美樹の内股を棒で閉じられぬように固定する。
男は、脚を閉じられぬように縛られたままの美樹の制ブラウスを掴むと、左右に強引に引きちぎり、胸元のボタンが、飛び散っていく。
「ううっ・・・」美樹は相手を罵倒するのをグッと堪える。
男はブラから乳房をむきだすと乳首にナイフを当てる。
「あっ」と小さく呻くが声を必死に押える。
突然、カシャ、カシャ、カシャとシャッター音。
(まさか、写真を撮られてるの?)
「写真撮ってるんでしょう。止めなさい。撮ル野を止めなさい」と、暴れだす。
『静かにしろ』ビシビシッと美樹の頬に往復ビンタが飛ぶ。「アウッ」
『騒ぐと乳首切り落とすぞ』とナイフを乳首に強く当てられる。『お前がこのことを訴えることができないように、お前の恥ずかしい写真を撮ったよ。』
『もしお前が警察に訴えたりしたら、お前の厭らしいおま○こと乳首を晒した写真を、お前がす住んでるマンションやデパート中にばら撒いてやるからな。いいな。』
美樹は脅えながらも「そんなことしたら、あんたも捕まるわよ」「そんな脅しに、私は屈しないわ」『俺は、捕まることなんて怖くは無いさ。お前は、どうだ?お前の周囲にそんな写真ばら撒かれたら、もうお前は、今みたいな偉そうな態度とっていられるかな?』「・・・・」『そうだ。目隠し外して撮らないとな。写真を見てすぐにお前だとわかるようにしないとな。』男は、美樹の目隠しを外すと、美樹は割れ目を大きく開き、写真を撮る。美樹は、顔を背けた。
カシャカシャ。

「あぁ~」お尻を大きく開かれカシャカシャ。
「あぁ、やめて」突然クリトリスを剥かれ何かを塗り込まれる。
強力な媚薬を塗り込まれる。
『今おまえのおま○ことクリに媚薬を塗り込んだ。生意気なお前にはアナルにもたっぷりと媚薬を塗り込んでやるよ。』
「あんた馬鹿じゃないの?そんなこと止めなさい!」
アナルを揉みほぐしたっぷり媚薬を塗り込んだ中指をアナルに挿入していく。
「痛いじゃない馬鹿、変態。やめてなさいよ!」
2013/08/20
11:22:29

志乃が授業終了のチャイムの音で目覚めた。
まだ、トイレの個室の中でドアは閉められていた。
「先生、休み時間だから、誰かトイレに入ってくるよ。ほら、立って、そっちの壁に手を着きなよ。」
『休み時間で誰か入ってくるのよ。やめて』
「先生が声出さなければ、ばれないでしょう。早くしないと、ドア開けちゃうよ。」
『・・・・』
志乃は大樹の言う通りにトイレの壁に手を着く。
今度は、先生に初体験させてやるからね」『初体験って?』
大樹は、志乃の腰を掴むと、志乃のお尻の穴に、亀頭を押し当てた。「何するの?」『言ったろう。先生の初めてをもらうんだよ』
大樹が、亀頭を志乃のお知りの穴に押し込んでいく。
『大樹君、そんなところ、無理よ。やめて。入らないわ。』「大丈夫だよ。みんなの前で逝こうとしたエッチな先生なら、咥えられるよ」
『無理無理。そんなところ、入れるところじゃないわよ。ああ、痛い。もう、やめて。これ以上は、無理。入らない。』
大樹は構わず押し込んでいく。大樹の亀頭部は、大樹の強烈な押し込みにより、志乃の肛門を押し広げ、中に進入していく。
『あああ、無理~』
その時、何人かの男子生徒が、トイレに入ってきた。
「今日の柏木先生、すげーエロかったよなー。なんか具合悪い声がすげーエッチな声だったし、俺の机の傍を通る時なんて、フェロモン凄くて、起っちゃったよ。」
(・・・・うううう・・・・)大樹が、更に多くペニスを浸入させていく。
(ああああああ・・・入っちゃった・・・・・)
大樹は、奥までペニスを浸入させると、ゆっくりと尻穴内壁を掻き出すようにゆっくりと引き抜いていく。
(ふううううう・・・・)入口まで引き抜くとまた、ゆっくりと、押し込んでいく。
(ふあああああ・・・)奥まで押し込んだ時、大樹はローターのスイッチを入れた。
「ほら、また先生の好きなローターのスイッチ入れてやるよ。」『はああ』志乃はあわてて口を塞ぐ。
(あああ・・・なんでまた感じてしまうの。私の身体・・・おかしくなってしまったみたい。)
大樹は志乃の尻穴内をゆっくり、深く出し入れしていく。
(ひいいいい・・・・)(はううううう・・・)
大樹がペニスを出し入れしているうちに、志乃の尻穴内部から、液体が染み出し始めた。
「ははは、先生の尻穴濡れてきたね。先生、お尻の穴で感じているんでしょう」
『・・・・・』
大樹は、出し入れし続ける。志乃の尻穴内壁からは、更に液体が染み出し、内部は、ぐちゃぐちゃになっている。膣内部からも愛液が染み出し、大樹の精子と一緒に志乃の股から溢れ出している。
「俺、もう、授業中、柏木先生とやりたくなっちゃってオナニーしちゃいそうになっちゃったよ」「俺もだよ」
生徒が、志乃のことを噂している。
『先生、前の穴もトロトロ出し、外のやつ、先生とやりたいみたいだから、先生のお○んこに入れさせてやろうか?』大樹は、出し入れを続けながら、志乃に囁く。
(あううう・・・)志乃は、声を抑えるために口を押さえながら、首を必死に横に振る。
『遠慮するなよ先生』
大樹は、ゆっくりと挿入させていたペニスのピッチを急激に上げていく。
(うががああ・・・)これまで感じたことの無いあまりの衝撃に、獣のような叫び声を出しそうになる口を強く抑えながら、首を振り続ける。
(そんな、他の生徒にまで、知られるなんて、絶対にダメ~)
大樹は、激しく出し入れし、尻穴内壁側から志乃の子宮を激しく突きあげたり、擦りあげたりしていく。
志乃の子宮は、大樹のペニスによって振動させられ続ける。(ひああああ・・・・・うががあああがああ)
志乃の身体が激しく、振動する。
「おい、この個室の中のやつ、なんか、揺らしてねえか?まさか、オナニーしてんじゃねえだろうな。」
(ひいい・・・ダメ、知られてしまう・・大樹君、止めて、でないとばれちゃう)
大樹は構わず激しく突き続ける。
(ひいいいい・・・いっちゃうううう)
志乃の意思とは反対に、志乃の身体は、激しく痙攣してしまう。大樹は更に激しく志乃の子宮を突いていく。
(はあああ・・・ダメ・・・逝っちゃううううう・・・)志乃が逝くと同時に、大樹が志乃の尻穴内部に大量の精液を吐き出す。
(ああああ・・・大樹君のが私のお尻の中にも・・・熱い・・・・)
志乃は逝くと同時に再び失神してしまった。

志乃は、全ての穴を大樹にささげた。
毎日、家と学校で繰り返される陵辱に、身体も心も、大樹に支配されていく。

繰り返される調教に、大樹の真の性奴隷となる。
大樹が学校を卒業するまで、そして卒業した後も、志乃の心と身体に刻まれたマゾの喜びは、大樹へ仕える喜びへとなっていく。

大樹の子を身ごもり、シングルマザーとして、妖艶な女教師として、今も、志乃は学校生活を続けている。
大樹の奴隷としての生活も・・・・



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10:04:31

大樹は志乃に脚幅を広げさせると、浣腸を取り出し志乃の尻穴に挿し込みゆっくりと媚薬を混入した浣腸液を注入し始めた。
(ひゃっ・・・・ううううう・・・何・・・こんなところで、やめて・・・・お尻の中が何か変・・・)
大樹は、300ccの浣腸液を注入し終わると、次の300ccの浣腸液を準備し、志乃の尻穴に挿し込む。
(あああん・・・もう入らないのに・・・もうダメよ・・・これ以上はやめて)大樹は一旦、浣腸の注入を
とめると、ローターのスイッチを入れる。
(はああ・・・また・・・ダメ)再び志乃の膝が痙攣し始める。
大樹は、再び浣腸液を注入する。
(あああ・・・ダメ・・・ダメ・・・ダメ~・・・出ちゃう~)
志乃は、浣腸の注入を止めさせようと、大樹の手を掴むが、大樹は構わず注入していく。
大樹は、携帯の画面を見せる。犯されている志乃の画像が、携帯の画面に映っている。大樹は、指先で、その画像を皆に送る仕草を見せ、志乃に迫る。
志乃は、大樹をつかんでいる手の力を弱め、手を大樹から離した。再び志乃の尻穴内部に浣腸液が注入されていく。
排泄を我慢している志乃の顔が、青ざめていく。
下半身を痙攣させながら、排泄を我慢する志乃。
(うぐぐぐぐ・・・・もう入らないの・・・・お腹が張り裂けそう・・・やめて・・・)
大樹は、追加の300ccの注入が終わると、2本の指を膣に挿入し、1本の指先をGスポットに、もう1本の指先を子宮口に当て、2本の指先で、Gスポットと子宮口を擦り始める。大樹は同時に、クリトリスに結ばれている糸をグイグイと引っ張った。
(はっあん~・・・ふあああ・・・ダメ・・本当に出ちゃうから・・・やめて)
志乃は、身体全体を痙攣させながら、膣内部と尻穴を締め付ける。志乃の股間から愛液が教室の床に滴り落ちる。
大樹は、クリトリス糸をグイグイ引っ張りながら、締め付ける膣内部を指先で掻き毟るように擦る。
(ふぐぐぐ・・・・ダメ逝っちゃう・・・)
志乃が逝きそうになるタイミングを見て、また、大樹は、指を引き抜き、ローターを止めた。
(はああん・・・抜いてはダメ・・・逝かせて・・・)

大樹は、志乃にニヤリとした笑顔を見せ、教壇まで歩いていくように、目で指示をする。

志乃は、逝く寸前で止められ敏感になっている身体・・
排泄してしまいそうな状態を我慢している身体・・・
身体を動かすことができない。
身体を動かすことができない志乃に対して、大樹は、クリトリスに結びついている糸を引っ張り、無理やり歩くよう指示する。
(きゃん・・・私の身体に触れないで・・・おかしくなってしまいそうなの。・・・)
ゆっくりと志乃は歩き始め、なんとか、教壇までたどり着く。
志乃は、俯いたまま顔を上げることができない。
(ダメ・・・お腹が・・・もう、漏れちゃう・・・)
顔は青ざめ、膝がガクガクと震える。
(お尻の中が、熱い・・・痒い・・・苦しい・・・助けて・・・)
志乃の顔に脂汗が染み出てくる。
(もう・・・限界・・・)
「先生、訳し終わりましたけど」斎木が志乃に発言する。
「はああ、うっ・・・斎木さん・・・あ、あり・・が・・と・・う」
「みんな、す・・・すまない・・・けれど・・先生・・・体調・・・悪くなって・・・しまった・・ので、これから・・・自習にして・・・もらえる・・・かしら」
「先生、顔青ざめていますよ、汗もすごい出ているし、大丈夫ですか?」
「ごめん・・みんな・・・酷く・・・苦しいの・・・自習して・・・いてね」
『先生、保健室行くんですか?だいぶ苦しそうなので、僕が付き添います』大樹が、志乃に声を掛ける。
「あっ・・・ありがとう・・・でも、一人・・・大丈夫よ」志乃が教室から出て行こうと歩き始めると、大樹はローターのスイッチを入れた。
「ああ・・・」『ほら、やっぱり、誰か突いていったほうが良いですよ』
「はううう」
大樹は、志乃に肩を貸し、志乃を支えながら、教室を出て行く。
大樹の肩に支えられながら廊下を引きずられるように歩く志乃。「ああああ・・・大樹君・・・・ローター・・・止めて・・・もう・・・出ちゃ・・・いそうなの・・・刺激・・・あ・・・た・・え・・な・・い・・・で・・」
『先生、僕が肩支えてあげているから、トイレまで我慢しなよ』
「本当にもう・・・限界・・・超えて・・るの。」
『甘えるなよ。僕が肩支えてやっているんだから。我慢しろよ。』
「うう・・ひどい・・・ああ・・・出・・・ちゃう」
なんとかトイレに着き、女子トイレに志乃が入ろうとすると、『先生、こっちでしなよ』
「えっ・・そっち・・は、・・男子・・・トイレ・・・よ」『いいんだよ』
「・・・いやよ・・・」
『なら、トイレには行かせないよ。』
「・・そんな・・・」『ほら、こいよ』
志乃は、男子トイレに入った。個室に入り、ドアを閉めようとすると、大樹がドアを抑え『志乃は、ドア閉めずにやりな』
「・・・なにいってるの・・・そんなの・・・できないわ」『できないなら、ずっと我慢していれば?』
「・・・」志乃は、大樹に逆っても無駄なことは、痛いほどわかっている。排泄の限界は、超えている・・・しかたなく、ドアを開けたまま、スカートを下ろし、便器に座ろうとすると。大樹がスカートを剥ぎ取り
『志乃は、立ったまま排泄しな』「・・そんな・・・」
『できないんだったら、僕に犯されたまま排泄する?』
大樹は便器に座り『ほら、自分で入れてきな』
「そんなの・・・できない・・・」
『じゃあ、そのままずっと、そうしていな』
「・・・許して・・・」「大樹君・・・もう、だめ・・・出ちゃう」
『出したいなら、自分で入れるしかないよ』
志乃は、耐え切れず、大樹のモノを自ら受け入れていく
。「はあああ・・・」ゆっくりと腰を沈めていく。
トロトロになった膣の中に大樹のモノが滑り込んでいく。「あああああ・・・」
『先生のすごく熱いね。それにヌルヌル。ははははは』
大樹はローターのスイッチを入れた。
「ふうううう・・・・ダメ・・・逝っちゃう・・・出ちゃう」
大樹は、志乃の身体を上下させ、志乃の子宮を突く。志乃のGスポットを擦る。
「ああああ・・・気持ちいい・・・出ちゃうううう」
志乃は、大樹のモノをきつく締めながら、
「ああああ・・・・逝っちゃう・・・」
志乃は、逝くと同時に、排泄してしまう。
「はああああああ・・・・」
大樹は、志乃の身体を激しく持ち上げては降ろし、子宮を突き上げる。
「うああああ・・・おかしくなっちゃううううう・・」
志乃は逝き続ける。大樹は志乃の子宮に精液を吐き出した。「はああああ・・・熱いいいい・・・」
激しく身体を痙攣させて志乃は、気を失ってしまった。

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プロフィール

駿覚

アダルトグッズのNLS

Author:駿覚
SM調教歴:15年以上
調教:緊縛、露出、羞恥、鞭、蝋燭、拡張、アナル、針等

問合せ先:birei@aol.jp

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