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SM官能小説、SM調教体験、アブノーマル体験、快感セックス講座
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16:44:46
朦朧としたまま朝を迎えた志乃。生徒は目覚めると、
『先生、昨日は良く眠れた?もう、学校に行く時間だから準備しないとね。』そう言うと、生徒は、ローターを外した後、志乃のクリトリスを剥き出し、クリトリスの根本を、釣り糸できつく結んだ。「何をしているの?もう学校に、行かなければならないのよ。」
『そうだね。先生。だから、学校に行く準備をしているんだよ。』きつく結んだ釣り糸の先に、生徒は用意していた鈴を取り出し、糸先に結びつけた。そして、また、ローターを手に取り、クリトリスに触れる位置に貼り付けた。『先生は、今日はこの状態で、学校に行ってもらうからね。』「何馬鹿なこと言っているの?」『先生は、昨日、僕の奴隷になったんだよ。そうでしょう志乃先生』「そんなこと知らないわ。あなたが、卑怯な手を使って、私に言わせただけですから。」「私は、あなたなんかの奴隷ではありません。」『先生は、まだ、僕のことがわかっていないみたいだね。昨日先生が何度も逝った姿や、「奴隷になります」と誓った姿は、すべてビデオに撮っているんだよ。僕が、WEBで、その動画を流したらどうなると思う?・・・志乃先生』
「あなたは、本当に卑怯ね。松原君・・・」
「やめて、撮った動画は、他の人には見せないで・・・お願い。」『お願いするとおうことは、先生は、僕の奴隷になるということでいいんですね。僕の命令に従うんですね』
「わかったは、私は、あなたの奴隷になるわ。あなたの命令に従います。」
『では、今日、先生は、僕の命令したとおりの格好で学校に行ってもらいます。今日、先生が学校へ行く時に来ていく服も用意したから、先生は、すぐに着替えて。』
松原大樹は、志乃の傍らに、ミニのタイトスーツと白のブラウスを置いた。
大樹は、志乃の手足を縛っていたロープを解いた。
『先生、もう、始業までの時間が迫っているから、急いで着替えたほうが良いよ。』
志乃は、ベットから立ち上がり、クローゼットに向かう。『志乃先生、どこに行くの?ここで、用意した服を着るんだよ』「下着を取りに行くの。それからシャワーも浴びないと。」『先生、シャワーを浴びている時間は無いよ。それから、先生には、下着は無いよ。先生が昨日、逝って気を失っていたときに、僕が、先生の下着は、全て処分しておいたからね。』
「松原君、私の下着勝手に処分するだなんてどういうこと?ふざけないで。」『先生・・・奴隷が、なんて口の聞き方をするの?自分の立場を理解しないと、僕も、容赦しないよ。奴隷には、下着は必要ないから、僕が処分したんだ。先生は、今日から下着は付けなくていいよ。』
「そんな・・・」『先生、早くその服を着なよ。』「松原君、時間が無いのはわかっているけど、せめてシャワーを浴びさせて。私、昨日、あなたに犯されて身体が汗だらけになっていたから、このままでは、学校に行けないわ。それに、このままで行ったら、あなたの精液が、私の股間から、垂れてきてしまうわ。」
『奴隷が汗臭いのは、当たり前だろう。先生は、僕の性処理奴隷なんだから、股間から僕の精液の臭いがしするのも当たり前だよ。先生の股間から、僕の精液が垂れるのがいやなら、先生が、お股締めて、でないようにすれば、いいんじゃない?』
「いやよ・・・ねえお願い」
『ほら、早く着替えろ。志乃。ぐずぐずしているなら、用意した服も取りあげて学校へ行かせるぞ』
「ああ、なんでこんなことに・・・」
志乃は、用意された服を、着始める。
スカートは、とても短く、穿いてみると、ひざ上20cm程度の短さだった。スカートを穿いている間、クリトリスに結び付けられている鈴が、揺れ、鈴が鳴り響いていた。「ねえ、松原君、鈴は外してもらえないかしら。それに、スカートが短かすぎて、私のお尻が見えてしまうわ。スカートの中から鈴が見えてしまいそう。スカートから鈴が垂れていたりしているの見られたら、おかしく思われてしまうわ。」『大丈夫だよ先生、ちゃんと僕が計算して用意してあるんだから。奴隷は、そんな心配しなくていいんだよ』
「あああ、いやよ・・・」『それより、早く上も着るんだよ。』
しかたなく、志乃は、ブラウスを身につける。「松原君、このブラウス、上のボタン3つ取れてしまっているわ。それに、このブラウス、私には、少しきついわ」『先生、取れてしまったのではなく、僕が取っておいたんだよ。サイズも僕の計算どおりだよ。』「ブラも付けさせてくれないのに、これでは、私の胸が見えてしまうじゃない。」『奴隷は、文句を言わずに、黙って用意されたものを命令どおりに実につければいいんだよ。』「酷いわ。こんな格好では、外に出られないわ。」『まだ、僕に文句を言うのかい?何度言っても、物分りが悪い奴隷だな。僕が、外へ出ろといったら、文句を言わずに外へ出るんだよ。物分りの悪い奴隷には、お仕置きをしなければならないね。』
『先生、テーブルに手をついて、後ろにお尻を突き出しな。』志乃は、いわれたとおりに従う。『もっとお知りを後ろに突き出して、脚を開いて』
松原は、命令に従う志乃のお尻を掴むと、左右に開き、あるものを取り出し、志乃のお尻の穴に差し込んだ。「きゃー、何をするの」松原は、それには応えずに差し込んだものを、強く握り締めた。「あああ、何?何かお尻の中に入ってくる・・・」『奴隷が、あまりに言うことを聞かないから、お仕置きをしたんだよ。いちじく浣腸だよ先生』
「ああ、お尻がヌルヌルして気持ち悪いわ。・・・お尻の中が何か変よ。・・・あああ、松原君おトイレに行かせて」『ほら、ぐずぐずしないで出かけるぞ。志乃』
「だめ・・・オトイレに行かないと・・・松原君、出ちゃいそうなの。」
『まだ、命令に従わないのか?僕が、外出すると言ったら、奴隷は、命令に従えばいいだよ。それとも、また、お仕置きされたいのか?いちじく浣腸なら、沢山用意してあるから、いくらでも、やってやるよ。僕の命令に背いてもいいんだよ』
「いやよ。許して・・・本当に出ちゃいそうなの。・・・お願い松原君」
『もう一度だけ言う。出かけるぞ、志乃。・・・返事は?』
「・・・・はい・・・」
志乃は、大樹と共に、部屋からでる。
『僕は、先生の後から行くから、先生は先に歩いて行きな。何かあったら、僕がメールするから、先生は、それに従えば良いからね。』
「・・・」
『志乃、返事は?』
「・・・はい・・・・・松原君、お腹が痛くてゆっくりしか歩けないの。早く歩くと出してしまいそうなの。それに、私の前のほうからも歩く度にあなたの精液が出てきてしまいそうなの。」
『先生、奴隷は耐えることも覚えていかないとね。僕の精液が先生のおま○こから、出てくることは、いいことじゃない。先生のおま○こから、僕の精液の匂いがすれば、先生が僕の奴隷だという証にもなるからね。周りの人に変な匂いがする・・なんて言われたら「私のご主人様の精液の匂いです。」って、教えてあげるんだよ』
「そんな・・・酷い・・・」(昨日、あなたに4度も犯されて中に出されているのよ。このまま、歩き続けていたら、内股伝って、流れ出てきてしまいそうなのに・・・)
『さあ、ぐずぐず歩いていないで早く歩きなよ。先生。僕に追いつかれたりしたら、道端であろうと、また、お仕置きで、浣腸するからね』
「・・・・」志乃は、逆らってもダメだと観念し、再び歩き始める。我慢しながら歩いていると、前の方から、内股に精液が垂れ始めてくる。志乃は、流れ出ないように必死に内股に力を入れ締めながら歩く。歩く速度が遅くなると、大樹からのメールが届く。(先生、歩くの遅くなったよ。僕が、追いつきそうだよ。先生が、ここで、浣腸をされたいというなら、遅く歩いてもいいけどね。)
(・・・酷いわ・・・あなたのものが垂れてしまうのを我慢しながら歩いているのに)
志乃は、歩く速度を速める。(ああ、だめ、早く歩くと垂れてくるわ。もう、おなかも痛くて出てしまいそう。限界だわ。)
しばらく我慢しながら歩いていると駅が近づいてきた。通勤・通学の時間帯なので、駅に近づくにつれて、人が多くなってくる。露出の多く、下着も付けていない自分の姿に、周りの視線が集まっているような気がしてならない。恥ずかしくて、周りを見ることができず、自然に身体が強張ってくる。
駅に着くと、志乃はお腹が痛くて限界になり、大樹に近づき小声で「松原君、お願いオトイレに行かせて。私、もうお腹が痛くて限界なの。もう漏れてしまいそうなのよ。電車に乗ってしまったら、学校のある駅まで20分は電車の中よ。電車の中で漏らしてしまったら大変なことになるわ。お願い、松原君行かせて。」
『先生、浣腸は、先生が、僕の奴隷だということをわかってもらうためにしたんだよ。まだ、先生が僕の奴隷だということを認めていない態度をとるからお仕置きとして、したことをわかっているの?』
「・・・」
『なんで、まだ、奴隷の自覚ができていない先生を、許してあげなくてはいけないの?先生は、まだ、僕の奴隷だと自覚していないでしょう。我慢ができなくて恥をかくのは先生だよ。僕は、電車の中では、先生からは離れて乗るから、僕には、先生が漏らすか、どうかなんて関係ないよ。恥をかきたくなければ、先生は漏らさないように耐えればいいだけだよ』
「・・・もう限界なのよ・・・許して松原君」
『ダメだといったろう。志乃。早くこの階段上がって改札を通って、電車に乗るんだよ。』
「・・・もういいわ。あなたになんかに許可してもらう必要無いわ。もうこのままでは、限界・・・わたしは、トイレに行く。・・・」
『そう・・・
では、先生の我慢もここまでということで・・・・
今から先生の昨日の姿をWEBに流すからね。学校の友達や学校の先生のアドレスにも匿名メールで届けるから。
先生は、今おトイレ行くことが、学校の皆に恥ずかしい姿を見られてしまうより、大事なことなら、それは、それで仕方ないね。』
「・・・ううう・・・待って・・・松原君・・・」
「先生が間違っていたわ。松原君の言うとおり、我慢して、電車に乗ります。」
『そう・・・
僕はどっちでもいいんだけどね。先生がそうしたいならそうすれば。
でも、また、ご主人様の僕に手間取らせたんだから、お仕置きは、必要だからね。
ペットも、飼う時には、しっかりと躾ないとお行儀の良いペットとして育たないからね・・・。
プライドがある人間であれば、余計にしっかりと躾けるために、きついお仕置きを、きちんとしていかなければね。先生、あそこへ移動するよ。付いて来な。』
「・・・」大樹は、人通りのない隅へ移動すると、
『先生、脚を開いて、お尻を突き出しな』
「・・・こんな場所で無理よ・・・もう、限界超えているのわかっているでしょう」
『はい、また、口ごたえした。いちじく1つで済まそうとしてやったのに、口ごたえしたから、さらに1つ追加ね』
「・・・・ううう・・・」志乃は、大樹に言われたとおりの格好をすると、大樹が、志乃のお尻開き、イチジク浣腸を志乃お尻の穴に差込むと、ゆっくりと中の液体を注入していく。「・・ああああ・・・だめよ・・・。出ちゃう。」『まだ、1つ目だよ。次のいくよ』大樹は、1つ目の浣腸を、注入し終わると2つめを取り出し、また、志乃のお尻の穴に差込み、ゆっくりと絞り入れていく。
「うがあああ・・・だめ・・・だめよ」
『はい、終わったから行くよ。先生』志乃は限界と感じていた状態でさらに、浣腸液を注入され脚が震えて動けない。
『先生・・・そこから、動かないということは、まだ、浣腸を続けて欲しいのかな?』
「・・・いいえ・・・移動します・・・ううう・・」
排泄の我慢の限界を超えて耐えている志乃は、これ以上、大樹に浣腸をされまいと、必死に歩き出す。一歩一歩が、苦しく、脂汗が出てくる。
『先生、早く階段上がりなね・・・スカートが短いからって、女子高生みたいに、お尻を手で隠すようなハシタナイ歩き方したらダメだからね』
「・・・ううう・・・」志乃は、階段をゆっくりと上っていく、一歩踏みあがるたびに、お腹への圧力が、掛かり、お尻の穴から漏れ出しそうになり、必死に、尻穴を締めながら上っていく。
ゆっくりと、階段を上る志乃短いスカートを下から覗き込もうと、高校生やサラリーマンがニヤニヤしながら志乃の後ろから階段を上ってくる。大樹からメールを読むと(志乃先生の姿が、あまりにセクシーなんで、みんな後ろから覗き込んでいるよ・・・。
先生が前かがみでゆっくりと階段を上っているから、ミニのスカートから、先生のお尻の割れ目見えちゃってるね。高校生が「あの女の人、パンティーはいてないんじゃない?」なんて、こそこそ、話をしているの聞こえちゃったよ。)大樹のメールには、下からの志乃の姿を撮った写真が添付されていた。
「ああ・・・・いやーあああ」志乃は、自分の恥ずかしい後姿の写真に絶句し、急いで階段をあがっていく。恥ずかしさで顔は赤くなり、身体を震わせながら、必死で移動する。
お腹の苦しさも、あったが、恥ずかしすぎて、早足で階段を上りきった。階段から少しでも早くでも、早く離れたかったので、すぐに改札を通り、電車のホームへと移動した。ちょうど電車が、ついたので、すぐに、電車に乗り込んだ。
恥ずかしさから逃れるために必死に動いている間は、お腹の苦痛を一瞬忘れることができたが、電車に乗り込んでから、少し、落ち着くと再び、お腹の苦しさを感じ、急いで歩いた反動で、お腹の中で、便意が暴れ始めた。志乃は、必死で、お尻を締め、耐えるが、腹部での暴れは収まらない。ますます、便意は激しくなってくる。志乃は、必死で耐える。身体を前かがみにしたいのだが、満員電車で、前かがみになることができない。脂汗が流れ出て、顔は青白くなり、身体は、小刻みに震えてくる。
必死に耐え続けている志乃に、さらなる追い討ちが掛かる。志乃のクリトリスに触れているローターが突然振動し始めた。「あああ」志乃は思わず叫んでしまう。周りの人が志乃の声に驚き志乃に視線を向ける。
志乃は、恥ずかしさで周りの視線から視線を外す。
ローターは志乃の突起に触れるか触れないかの位置に貼り付けられていたため、振動しているローターは、クリトリスに触れたり、離れたりを繰り返す。
ローターがクリトリスに触れるたびに、声が出そうになるのを必死に耐える。
ロータをクリトリスに触れないようにするため、身体を後ろに反らすと腹部が緊張し、便意が暴れだし、便意により身体に震えが走る。
便意から逃れるために、身体を前かがみにすると、ローターがクリトリスに当たる。声を必死に我慢しながらクリトリスの刺激に耐え続ける。
クリトリスに振動が伝わっている時には、便意の我慢とは、別の震えが身体に走る。
志乃の身体は、便意の我慢による脂汗と震え、クリトリスへの甘美な刺激により身体の芯が熱くなってきたことによる汗と震えで、満員電車の中で汗でびっしょりとなっていた。
上半身のスーツの下のブラウスは、汗で志乃の身体に張り付き、ブラを付けていない志乃の乳房、乳首は、ブラウスから透けて丸見えになっていた。
上着を身につけていたので、後ろからは、その様子はわからないが、志乃の前、側面にいる人からは、志乃の乳房と乳首は、はっきりと見えてしまっていた。
前と側面の人からの視線が熱くいやらしい視線であることに、志乃は気がついていた。自分で胸元を見ると汗で張り付いて透けている自分の乳房と乳首に硬直する。
しかし、その視線や恥ずかしさは、お腹で暴れる便意とクリトリスへの刺激で、気にしている余裕が志乃には、なかった。
性的刺激が、徐々に身体の芯を熱くし、電車の中で、逝ってしまいそうな恐ろしさを感じ始めてきた。
ロータが振動し始めてから、クリトリスから垂らされていた鈴は、細かく小さな音で鳴り出していた。

満員電車の雑音でかき消され、周囲へ音は聞こえていないようであったが、止まらぬロータの刺激が志乃の身体へは快感の波となり、志乃の下半身を痙攣させていった。志乃の割れ目からは、熱い愛液が、大樹の精液と共に溢れ出してくる。志乃は愛液と共に割れ目から溢れ出す精液を、締め付け止める気力は、もうなくなっていた。
いきそうになると、身体を反らせ、快感から一瞬でも逃れることも、もう、我慢できなくなっていた。
(あうううううう)志乃の下半身は、大きく痙攣する。大きく痙攣するとクリトリスに結び付けられた鈴も揺らされ、激しく鈴の音が鳴り始める。
志乃のクリトリスは、根本から鈴の重さで引っ張られ、更に志乃のクリトリスに強い刺激が加えられる。
志乃の痙攣は下半身だけでなく、上半身までガタガタと小刻みに震わせる。
周囲の人は、志乃の身体が突然痙攣しだしたことに驚き、「どうしんたんですか?大丈夫ですか?」と声を掛ける。
身体が痙攣しながらも、志乃は、排泄をしまいと、必死に、逝ってしまって気を失わないように必死に耐え続ける。このことが、志乃の快感による身体の痙攣を長く引き伸ばす。
志乃の身体は、これまで感じたことのない深く長い快感を電車の中で感じていた。
ようやくローターの振動が止まり、志乃の身体は痙攣から解放された。
志乃は、意識朦朧としたまま電車の中では我慢し、なんとか、志乃が通う学校がある駅まで耐え続けた。
電車が、駅に着くと、いっせいに学生やサラリーマンが電車から降り、志乃もその波に押し出されるように電車から降りた。
電車の中で逝ってしまった身体は、まだ、熱く身体のいたるところも敏感なままで、身体に触れられるだけでも、反応してしまいそうだ。
便意の苦痛は、頂点を通り過ぎていた。快感による痙攣は止まったが、今度は、駅に着いた安心感からか、便意の我慢による身体の震えが志乃の身体を支配する。
(はやく、トイレに行かないと・・・)
志乃は、駅のトイレに向かう。トイレに向かう志乃を大樹が呼びとめ、『先生、よく我慢したね。駅の障害者用男子トイレの中で待っているから、トイレの前に着いたら、僕にメールしな。』大樹は、足早に先にトイレに歩いていく。
「・・・・はい・・・・」志乃は、大樹に反論する気力も無く、大樹の指示に返事をすると、ゆっくりと、指示された場所へ向かう。トイレの前に着くと大樹にメールをする。
トイレのドアが開き、大樹が中から出てくる。志乃がトイレの中に入ると
『どう、先生。先生は、僕に逆らうとどうなるか良くわかった?』
「・・・はい・・・」
『先生は、僕の命令に素直に従えるよね。』
「・・・はい・・・」
「松原君、先生、松原君の言うことには、もう逆らわないから、もう、させて欲しいの。もう限界なの。お願い・・・」
『先生、何をさせて欲しいの?』
「排泄をさせて欲しいの。もう、出てしまいそうなの・・・」
『先生は、僕の何?』「・・・・・・奴隷です・・・」
『本当に、先生は、僕の奴隷でいいんだね。奴隷は、ご主人様の言うことには絶対に服従しなければならないんだよ。』
「・・・はい、もう、逆らったりしません。服従します。・・・」
『本当かな?先生は、物わかりの悪い奴隷だから、口だけじゃない?』「・・・絶対に従います。・・・だから、お願い、もう出させて。」
『ほら、また、僕が尋ねたこと以外に、勝手にしべって、自分が、解放されることを優先している。』
「・・・・」
「でも、もう本当に我慢できないんです」
『なら、僕のこといかせることができたら、出しても良いよ』
「・・・・」「ううう、もう・・・・」
「わかりました。イカさせてください」
『はい。じゃあ、先生、ひざまづいて、咥えなよ。僕のを先生がズボンから丁寧に取り出して』
志乃は、大樹の前にひざまづくと、ズボンのチャックを降ろし、口に咥えた。
志乃は、それまで、自分の彼のモノでさえ口で愛撫するなどしたことが無かった。
知識では、知っていたが性的に経験の少なく清廉な志乃は、男性のものを口に咥えるなどということが、はしたない行為であると、軽蔑してしていたのだ。
『先生、下手だね。口でするの経験無いんでしょう。僕のこと逝かせられないんなら、先生にも出させて、あげないからね。経験ないなら教えていあげるから、僕の言うとおりにするんだよ。』
志乃は、生徒に教えられるなど、プライドが傷つき、憤慨したのだが、大樹に逆らうことができないことは、もう、わかっていた。言われた通りに、口で、大樹のモノを愛撫していく。大樹のモノ、段々と大きく硬くなってくる。
志乃は、大樹のモノを口で愛撫するうちに、だんだん、自分の割れ目も潤んでくるのを感じていた。
大樹は、志乃の頭を掴むと、硬くなったものを喉奥まで深く押し込んでくる。急に、喉奥に深く押し込んできた大樹のもので、息ができなくなってしまう。しかし、大樹は、志乃の様子にかまわず、押し込み続ける。「うええ・・・おえええ・・・」
大樹は、志乃の喉をまるで性器のように、奥深くまで貫き続ける。志乃は、息苦しくなり、大樹の下半身から、離そうと大樹の下半身を押すが、それ以上の力で、大樹が激しく志乃の頭を押さえつけるため更に、喉奥深くまで、大樹の性器が押し込まれる。
「うがががが・・・おえ・・・おえ・・・」志乃の口からは、大量の涎が垂れ続ける。
『先生、喉奥を開いて、歯を立てずに、口をすぼめて、舌で僕のものを愛撫して』
息ができない苦しさで、意識が遠のく中で、志乃は、大樹の命令に従う。志乃は、口を犯されている内に、自分の性器に、挿入されてるような錯覚に陥る。
『先生、そろそろ出るからね。全部飲み込むんだよ』
暫く喉奥を犯され続けている内に、大樹が達した。志乃の喉奥に深く押し込んだ状態で、大樹性器から、精液が勢いよく噴出してくる。
志乃の飲みこもうとする意識より早く、大樹の精液は、志乃の喉を通り、強引に胃まで流れ込んでいく。
大量に噴出す精液は、喉に流れ込むものと、喉奥から、志乃の鼻から溢れ出すものとに分かれた。
「おえ・・・おえええ」志乃は、強引に流れ込んできた精液と鼻から流れ出た精液でむせ返る。
志乃は苦しくて噎せ返っている中でも、便意の限界を感じて、
「お願いです。もう、ダメです。出させてください。・・・」
志乃は、まだ硬いままのモノを口から取り出すと、大樹に懇願した。
『そろそろ、許してあげようかな。じゃあ、先生、僕のモノを先生の中に入れながらなら、出させてあげるよ』
「・・・そんな・・・」
大樹は、志乃と向き合い、まだ、硬いままのものを志乃の割れ目に当てる。
「あああ・・・ダメ・・・・」
大樹に口を犯されている間、志乃の割れ目は熱く潤んでいた。強引に押し込んでいく大樹のものは、潤んだ志乃の割れ目にゆっくりと、簡単に入り込んでいく。
『先生、もう我慢できないんでしょう。早く出していいよ。』
大樹は、志乃と向き合い挿入したまま、志乃と便座を跨ぎ、立ったまま、志乃を犯す。
「あああ、ダメよ。・・・・こんなままじゃ」
「お願い、中から出して、私一人で、出させて・・・」
『先生は、僕と一緒に出すんだよ。』
「ああああ、だめよ・・・だめ・・・こんなままでは出せない」
『先生、先生が出すまで僕はやめないからね。』
「そんな、大樹君、先生をもう許して・・・本当にもうダメなの」
大樹に身体ごと揺らされ、突かれ続け、志乃は、もう排泄寸前のところまで、追い込まれていた。
「大樹君、ダメ・・・・」志乃は排泄しようとする最後の抵抗として、大樹のモノをきつく締め、内部は収縮する。
『先生・・・先生の中、きつくしまって、喜んで動いているようだよ。』
さらに大樹は激しく出し入れし、志乃の限界を感じ取ると、最後に志乃の子宮を強く突いた。
「あああああああああ・・・・・」
「ダメダメダメ・・・・・」志乃は、我慢できずに排泄してしまう、志乃の身体は、ガクガクと激しく痙攣し、志乃は排泄しながら逝ってしまった。
志乃の痙攣し始めた時、大樹の精液が志乃の子宮目掛けて、噴出した。
熱い精液を、子宮に浴び続け、志乃の身体は、さらに激しく痙攣し続けた。
「ああああああ・・・・あうううう」
トイレで、逝かされてしまった志乃は、暫く身体を動かすことができないほど、ぐったりとしていた。
排泄しながら犯されることなど、今まで考えたことも無かった。その快感の深さは、凄まじかった。

昨日から身体を犯され続け、眠ることも許されていない志乃の身体は、鉛のように重く感じられた。
意識は、朦朧としているが、感覚だけは敏感なままで、身体に少し触れられるだけでも、身体が感じてしまう。

ぐったりとした志乃のお尻をウォッシュレットで洗い流そうと、大樹は、スイッチを入れた。
「ひやっ・・・」志乃は、小さく叫び、身体を震わせた。お尻に当たる水流が、志乃の身体には、性的な刺激として、感じられた・「ああ・・・あああ・ああああ」
『先生、何、感じているの?』
早く学校に向かわないと遅刻するよ。
「ええ」
志乃は、重い身体を立ち上げ、トイレを出ようとする。
『先生、ちょっと待ってね。』
大樹は、志乃を呼び止めると、動きが緩慢な志乃のスカートをめくり上げ、お尻の穴に何かを塗りこんだ指を挿入した。
「あん。何をしているの?大樹君」
『先生のお尻にいいもの塗っているんだよ。』
大樹は、志乃のお尻の穴にゆっくり指を挿入し、お尻の内部に、媚薬を塗りこんだ。
『じゃあ、学校に向かうよ。先生』
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