FC2ブログ
SM官能小説、SM調教体験、アブノーマル体験、快感セックス講座
2013/06«│ 2013/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2013/08
文字色の変化のON/OFFが出来ます。文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
14:30:15








『先生、残念ながら一問目不正解です。生徒に触られてこんなに乳首堅くなってしまうなんて、がっかりです。二問目は下半身です。パンティ脱がしますからね。』「ダメ。止めて。お願い。」『ダメですよ。』スカートの裾を捲り上げる。志乃は脚をバタつかせ、脱がされまいと必死に暴れる。「いや~」ストッキングとパンティに手をかけられる。「ダメ本当に止めて」志乃は抵抗しようと暴れるが手を縛られているので、自由が利かない。一気にパンティとストッキングを脱がされてしまう。「いや~ぁ」下半身に何も身につけていない志乃は脚をきつく閉じる。『先生、脚を閉じてはダメです。』「本当にもう止めて」『止めてもいいですよ。でも止めるなら先生のオナニービデオは公開してしまいますよ。いいんですか?』「それは…」『僕は先生にチャンスを与えているんです。先生が欲望に負けないことを証明したら全て先生にお返しするんですよ。先生が言ったんですよ。欲望に負けちゃだめと。』「でも…他のことでチャンスを与えて欲しいの。お願い」『ダメです。あきらめてください。先生には、このチャンスしかありません。さあ脚を開いて』「…・・・」『チャンスがいらないなら、これでもう終わりにしますよ』「わかったわ」志乃は立ったまま脚を開く。
開いた脚の前に屈み恥毛に触れる。「あっ」『先生の恥毛薄いんですね。』「…・・・」恥毛に触れていた手は下へ移動し、ゆっくりと割れ目が左右に開かれていく。志乃膝は、恥ずかしさのあまり、震えがとまらない。『先生、おま○こ濡れているみたいですよ。それにしても志乃先生のおま○こは綺麗ですね』生徒は開いた下半身の唇の内部を指先でなぞりながら志乃に伝える。「そんなことありません・・・・」『そうですよね。欲望に負けない志乃先生がオッパイ愛撫された位でおま○こ濡らすわけないですものね。二問目はココです』指先をクリトリスに触れながら言う。『志乃先生、二問目は正解した方がいいですよ。三問目は先生の中に僕のを入れてしまいますからね。二問目に正解できれば三問目にはいかないことにしますから、頑張って下さい。』「ダメよ。二問目ももう止めて。あなたと私は生徒と教師よ。こんなことしちゃいけないわ。」『いまさら、止められませんよ。先生は、教師として、聖職者として欲望に負けないことを実践してみせるしかありませんよ。志乃先生が他の先生みたいに口先だけの先生ではないことを見せて下さいね。』



立ったままの志乃は割れ目を開かれ、指先でクリトリスをこねられる。「あぁ~ん」指先は、クリトリスを軽くこねながら、徐々にクリトリスの芯が皮から剥き出されていく。クリトリスの皮は開かれ周りに引き伸ばされてしまう。『先生のクリトリスが皮から顔出しましたよ。先生のクリトリス可愛いいな~』指先でクリトリスを押し指先を震わせる。「うっ。あぅぅ~ん」指先で軽く擦りながら『舐めてみようかなぁ。志乃先生のクリちゃん』「あぁ~ダメよぅ」周りの皮を伸ばし舌先を尖らせクリトリスを擽るように舐める。チロチロ。「あぁん」チュッチュ。クリトリスに唇を密着させキツく吸う。チュ~~。チュッチュッチュッ。唇に挟み舌先でレロレロレロレロ。「ダメよ。止めて。あぁぁ~ん。あぁぁ」志乃の声が甘えるような喘ぎ声に変わり、腰が動き出し、割れ目がざわめき始めてくる。『先生、気持ちよくなってきたんでしょ~。クリトリスにローター当ててあげようか~』「あぁぁ~ん。止めてぇ。今ローターなんか当てられたら」ローターを手に取りクリトリスに軽く当てる。「あぁ~~」『先生、喘ぎ声出したり、腰くねらせたり、おま○こから汁垂らしたりしたら、二問目も不正解だから耐えてね』
志乃は慌てて声を押し殺し、腰の動きも止める。クリトリスに当てたローターの強度を軽くしていたかと思うと徐々に強くしたりしながら志乃の性感を高めようとする。性感が高まる頃合いを見計らいローターの強度を強くし、さらに乳首を強く摘み舐める。志乃の腰が震えだし、「あぁぁぁぁ~。ダメ~ローター外して~。もっと弱くしてお願い。」乳首を甘噛みしキツく吸いながら、最強にしたローターをクリトリスに強く押し付け擦る。「あぁぁ~~」志乃の割れ目から汁が溢れだしてくる。『あらあら志乃先生、エッチな汁が溢れだしているじゃないですか。どうやら耐えられなかったみたいですね。二問目不正解で三問目に入りますよ。』「あぅぅぅ~。ダ、ダメ~。あぁぁ」
生徒は着ている物を脱ぎさり、勃起した物を志乃の手に握らせる。『今から僕のを先生の中に入れます。もう大きくなっているでしょう。』「いや~止めて」生徒は志乃の手から勃起したものを離すと志乃の割れ目に当てた。亀頭部分を志乃の陰唇の内側を這わせるようになぞる。「あぁぁ」『先生のココはヌルヌルしていますね』「そんなことないわ」亀頭部分を割れ目に当て、少しづつ埋め込んでいく。ヌチャ。「あっ」少し埋めては引き出す動作を繰り返す。ヌチャ「あっ」ヌチャ「あっ」亀頭の半分だけ埋める。グチュ。「あぁぁ」『先生のお○んこの中、熱いですね』「うぅ」半分入れていた物を引き抜く。クチュ「あっ、もうやめて~」。亀頭を割れ目をなぞらせながらクリトリスへと移動させる。「うぅ」亀頭の先端でクリトリスを擦る。「あぁぁ」亀頭の裏で激しくクリトリスを擦る。「ひぃ~あぅぅぅ」志乃の割れ目から露が染み出してくる。『あれ~志乃先生感じてるの?凄いよ。まん汁が垂れてきてるよ』ペニスをクリトリスに擦りつける。またローターを取り出しクリトリスに当てながら亀頭部分だけを割れ目に埋めたり抜いたりを繰り返す。「あぁぁん。もう、だめ~止めて」志乃の腰が動き始めた。『先生~腰が動いていますよ』
生徒は志乃に入れていた物を引き抜いてしまう。「あぁ~ん」志乃腰は抜かれた後も振られ続けている。さらに志乃のクリトリスを摘み揉み解す。ペニスを抜かれた後の志乃の下の口は、パックリと開きながらも物欲しげにヒクヒクと動いている。『先生のお○んこイヤらしくヒクヒクしている~。欲しいなら入れてあげるよ。先生が欲しいと口にしたらね。言わない限りは何度も繰り返しちゃうからね』「あぁ、そんなこと言えないわ」『我慢しても無駄ですよ』生徒は、また亀頭部分だけを少し入れては少し入口付近をかき回しすぐに抜いてしまう。ことを繰り返す。その度に志乃は腰を振るが空しく空回りを繰り返す。「あぁ~もうダメ許して~おかしくなっちゃう」『許して欲しいなら、入れて下さいと哀願しなよ。志乃先生』亀頭を今度はお○んこに押し当てるだけで止めている。志乃の腰はペニスを引き入れようと腰を動かすが、ペニスを逸らされてしまう。「あぁ…お願い…い れ て」『聞こえませんね』「あぁ」『ご主人様入れて下さいでしょう』亀頭を少しだけ埋める「あ~・・・もっと…ご主人様入れて下さい」
生徒は志乃に入れていた物を引き抜いてしまう。「あぁ~ん」志乃腰は抜かれた後も振られ続けている。さらに志乃のクリトリスを摘み揉み解す。ペニスを抜かれた後の志乃の下の口は、パックリと開きながらも物欲しげにヒクヒクと動いている。『先生のお○んこイヤらしくヒクヒクしている~。欲しいなら入れてあげるよ。先生が欲しいと口にしたらね。言わない限りは何度も繰り返しちゃうからね』「あぁ、そんなこと言えないわ」『我慢しても無駄ですよ』生徒は、また亀頭部分だけを少し入れては少し入口付近をかき回しすぐに抜いてしまう。ことを繰り返す。その度に志乃は腰を振るが空しく空回りを繰り返す。「あぁ~もうダメ許して~おかしくなっちゃう」『許して欲しいなら、入れて下さいと哀願しなよ。志乃先生』亀頭を今度はお○んこに押し当てるだけで止めている。志乃の腰はペニスを引き入れようと腰を動かすが、ペニスを逸らされてしまう。「あぁ…お願い…い れ て」『聞こえませんね』「あぁ」『ご主人様入れて下さいでしょう』亀頭を少しだけ埋める「あ~・・・もっと…ご主人様入れて下さい」
『では入れてあげましょうね』亀頭をゆっくりと志乃の膣へと挿入していく。「あああ~いい」『志乃先生は僕の奴隷になりますね?』ペニスを奥まで挿入し子宮へグリグリ擦りつける。「ああ奥に当たっているー。志乃は貴方の奴隷になります。あぁぁ」『凄い締め付けだね。志乃のおま○こは、もういってしまいそうだよ。』「あぁん志乃ももういってしまいます」『中に出すよ志乃』「ダメ~中だけは止めて…」『奴隷が何いってるんだ。ご主人様の精液をちゃんと膣で受け止めるんだよ。出すよ。志乃』「いやぁダメ・・・中は止めて~あぅぅん」志乃の割れ目は強烈にペニスを絞り上げる。男は志乃の絞り上げに応じるように膣内に射精した。勢いよく子宮に精液が飛びちる。「あぁ~熱いのが私の子宮に注がれているのわかる。ダメ~あわぁぁぁ」志乃は身体を震わせ逝ってしまった。
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
18:13:36
『そんなことはわかっています。でも僕の身体が先生を欲しがっているんです。先生だって身体が欲しくなってどうしようもなくなる時あるでしょう?』「欲望に負けたらダメよ。あなた達のような思春期の年齢の時に欲望が強いのはわかるけど、愛する素晴らしさを知って欲しいの。心を育てて欲しいの。欲望に負けたりしたら獣と同じよ」『志乃先生は欲望に負けたりしないんですか?』「あたり前じゃないの。私は愛する人としか、そういう行為はできないわよ」『そうですか。わかりました。先生がいうとおりですね。』「わかってくれたの....ありがとう。」『でも先生が、嘘をついているということもありますよね。僕を子供だと思って、建て前でこの場を逃れようとしているだけかもしれませんよね。本音でぶつかって欲しいんですよ。』「嘘なんてつくわけないでしょう。私はいつも本音でぶつかっているわよ」『綺麗な志乃先生がいうのだから一応信じま...。でも確かめさせて下さい』「確かめる?」『テストですよ。合格なら。全て先生にお返しします。』「・・・・」『テストは簡単ですよ。先生が、おっしゃったことの確認だけですから。志乃先生が欲望に負けない人だということを証明してもらいます。』「…証明?」

『そうです。今から先生が欲望に負けない素晴らしい女性であることの確認のテストを始めます。』相手は志乃の上着のボタンを外しはじめる。「何をしているの。止めなさい。」『先生、命令口調は止めるんですね。僕は命令されるのが嫌いなんです。次に命令口調したら先生には罰を与えますよ。』相手は志乃のシャツのボタンを全て外してしまう。志乃のブラジャーのホックが外され乳房を露わにされる。「何しているの!止めなさい!!!」『フフフウ...志乃先生のオッパイ綺麗ですね~。カメラを通してみるのとは違いますね。実物はやっぱりいいなぁ~。志乃先生、また命令口調しましたね。何度言ってもわからないみたいだから、先生のこの姿、ビデオに撮りますね。撮ったビデオは、クラスのみんなと観賞会しようかな~』「…・・・ごめんなさい・・・・。そんなこと止めて・・・・ねぇ」『止めて下さい。お願いします。でしょ。』「……止めて下さい・・・・お願いします。」

--------------------------------------------------------------------------------
『よくできました。ではテスト始めましょうね・・・・』というと志乃の乳房に手を当てた。「あっ」乳房に軽く手のひら全体を当て軽く揉み込む。『先生のオッパイ柔らかくて気持ちいいですね』ゆっくり揉みながら乳首に指先で触れる。「あっ」『志乃先生の乳首ってピンクで綺麗なんですね。可愛いい乳首だな~』乳首を指先で弾く。『先生は、生徒に乳首弾かれて感じたりはしないよね。』「勿論です・・・・」手の平で乳首を擦り、指先で激しく弾いたりして乳首を弄ぶ。『あれ~。先生。乳首が立ってきたりしていませんか?』「そんなわけないでしょ」『そうですよね。舐めちゃおうかな』両手で乳房を握りしめ舌先で乳首の先端をソフトに舐めはじめる。赤ちゃんのようにチュバチュバと吸ったか・・・と思うと、乳首を唇にはさみ舌先で転がす。子供のような幼い愛撫かと思うと熟練したような舌使いが入り交じり、志乃はおかしな気分になってきた。体が熱くなり乳房が張り乳首が堅くなってきた。「あぁ~ん、もう止めて」









17:16:53
働く環境が変わっての1ヶ月間は、やはり気が張りつめ緊張していたのか、久しぶりのお酒に酔ったようだ。家に着くと安心したせいかさらに酔いが回ってきた。スーツを脱ぎ去り下着になってからリビングに横たわり、宛名無し封筒を開く。中にはビデオと布袋が入っていた。昨日の封筒の中身のことがあるのでビデオの中身は何となく予測がついていた。二日連続のイタズラに一瞬怒りを感じたが、昨日の雑誌の縛られた女性の表情が頭をよぎり、ふとビデオを見てみたいという衝動が沸く。酔って気が弛んでいたせいもあったのであろう。志乃はビデオをデッキに入れ再生ボタンを押した。画面では女性が服を着たまま縄で縛られていく。縛られてから、胸を揉まれ、言葉で辱められながら女性が切なそうな声を漏らし始めてきた。男の手にはローターが握られ、下着の上からローターを女性が感じる部分に押しつけている。突然ローターが振動し始めた。女性の表情が艶やかになり、声が甘く切なくない疼きを感じさせるようになる。ビデオを見ている内に志乃は自分がされているような感覚になり身体が疼いてきた。ふと封筒から取り出した布袋が目に映り、それを開くと、中にはローターが入っていた。




志乃はローターを手に取るとビデオの様に下着の上からローターを当てスイッチを押した。「あっ」思わず声が漏れる。当てている内に身体がとろけるようになり、そのままビデオの内容に合わせるかのように全裸になりローターを使った自慰に耽ってしまった。知らぬ間に深い眠りに誘われ、その全裸のまま朝まで眠ってしまった。

翌朝、目覚めるとリビングで全裸姿で寝ていた自分の姿に、ハッとした。手にローターを握ったまま寝てしまったのだ。昨夜、酔っていたとはいえSMビデオを見ながら自慰をしてしまったことを思い出し恥ずかしくなりながらも、自分の股間に手をやると、少し潤んでいた。一人で顔を赤くしてしまう。(昨日はなんてはしたないことしてしまったのかしら。でも雑誌やビデオを郵便受けに入れたのは誰?)

まだスッキリしない頭で、これから何をしようかと考えながら下着を身に付いけていると、携帯のメール着信のメロディーが鳴った。送信者を確認すると見知らぬアドレス。題名は何も書いていない。メールを開くと『女教師の淫らな痴態』(鍵はshino)とだけある。(今度は嫌がらせメール?)と思いながら『女教師の淫らな痴態』をクリックした。パスワードを入力画面でshinoと入力しクリックすると画面が開いた。
タイトルに『女教師の淫らな痴態』とありタイトルの下には自分の顔写真と授業している姿が載っていた。その下には「私のプロフィール」とある。プロフィールを見てみると。自分の名前、生年月日から、住所、電話番号、勤務先学校名まで詳細の個人情報が書いてある。(何これ!イタズラにも程があるわ。授業風景の写真まで載っていることから推測すると、うちの生徒ね。こんな趣味の悪いイタズラする生徒がうちの学校にいるなんて。許せないわ)
さらにプロフィールの下には、「私の本当の姿」とあった。

何?私の本当の姿ってと思いながら、携帯画面を見ると、いくつかの写真と動画が掲載されている。写真や動画は昨夜の志乃の自慰行為を鮮明に写していた。コメントには「夜は好きなSM調教ビデオ見ながらオナニーしているの。この私の本当の姿をみんなに知って欲しいの」と書いてあった。志乃は写真と動画を見て顔が青ざめた。(えっなんで昨日の写真が撮られているの?カーテンは閉まっていたし。この部屋盗撮されている?)こんなことをした者に激しい怒りを感じ、先程送られてきたメールに返信した。「あなたは誰?あんな写真を撮るなんて犯罪行為よ。この部屋を盗撮しているのでしょう。卑劣な犯罪は許せないわ。今から警察に訴えますからね」すぐにメールが帰ってきた。『志乃先生、サイト見たんだね。よく撮れていたでしょう。先生の部屋は盗撮されているよ。隠しカメラセットしてあるんだ。証拠が残らないようにしてあるから警察に訴えても無駄だよ。それに志乃先生は訴えられないよ。先生が他言するならさっきのサイトの鍵外して学校関係者や先生の家族や恋人に見せてしまうからね。それでもいいなら訴えて。』

メールのやりとりが続く「卑怯な人ね。あなたは学校の生徒でしょう。バカなことは止めなさい。今止めるなら許してあげるわ。サイトを消して写真やムービーは全部先生に渡しなさい。」『僕が生徒?どうかな。先生はまだ自分の立場がわかっていないみたいだね。先生は僕の罠にハマってしまったんだよ。蜘蛛の巣にかかった蝶々と同じ。先生は僕に逆らえないんだよ。逆らえば先生の姿は世界中に晒されることになるよ。実名入りで教師の痴態が公開されるなんて....喜んでみんな見るだろうね。口コミでどんどん広まるよ。僕が操作すると一斉に学校関係者や生徒達に、さっきのサイトのアドレスが流れるようになってるんだ。さらにあちこちの卑猥なサイトにも志乃先生の恥ずかしい姿が投稿されていくんだよ。』「そんなことやめなさい!卑怯者」『先生が僕の言うとおりにしてくれればそんなことはしないよ。僕だって志乃先生のあんな恥ずかしい姿を他の見せたくないもの。僕は先生に憧れているし先生のこと好きなんだからね』「あなたの気持ちはわかったわ。でもあなたの愛情表現は間違っているわよ。先生とよくお話しましょう。」

『話し合うの?外では話せないから今から先生の家に行くよ。ただ僕のことは知られたくないから先生は目隠ししたままで話すということにしてくれるならいいよ。』「目隠しするの?いいわ。その代わり画像や動画は全て持ってきてね。」『わかった。持っていくよ。先生は絶対に目隠し外さないでね』(やっぱり生徒みたいね。全く最近の子は何考えているのかしら。進学校のお坊ちゃんでもこんなバカなことしちゃうのね。)志乃は服を身につけ目隠し用のスカーフを傍らに置き待つことにした。メールが届く『先生の部屋の前に着いたよ。鍵を開けて目隠しして部屋の中で待っていて』メールの通り鍵を開け目隠しをして部屋の中で待つ....
相手が入ってきた。玄関に鍵をかけているようだ。志乃のいるリビングに向けて足音が近づいてくる。足音が志乃の前で止まる。『先生目隠し取らないようにね。それと、僕に出だししないように、手を後ろに回して話をしてくれますか』「後ろに?そんなことしなくても目隠し外さないわよ」『安心出来ないんです。回して下さい。』「わかったわ」志乃は手を後ろに回す。『確認しますよ』「確認しなくても後ろに手を回しているの見えるでしょ」相手は志乃の後ろに回り『念には念をいれないと』

志乃の手を掴んで確認しているかのような仕草をしていたかと思うと志乃の手に何かをはめてしまった。「何をしているの?....手にはめたもの外しなさい」『先生が目隠し外してしまうと困るので手錠をしました』「目隠しは、外さないわよ。信用しなさい。手錠外しなさい」『話が終わったらはずしますよ。それから命令口調は止めてもらえますか。先生はあくまで僕に従う立場なんですから』「わかったわ。でも手錠されながらじゃ不安で、あなたとまともに話せないから手錠は外してもらえる?」『手錠は外しません...あきらめて下さい。それより、先生は話をしたいのではないですか?...どうぞ話を始めて下さい。』「あなたは随分酷い人なのね。いいわ。話を早く終えましょう。あなたは学校の生徒ね」『はい、そうですよ』「あなたには将来があるんだからこんなことをしてはダメよ」『先生が黙っていれば問題ないのではないでしょうか?』「あなたが今していることを止めて全て消してくれたら勿論黙っているわ」『先生が僕のものになってくれるなら消してもいいですよ』「あなたのものに?...フッ...子供のあなたと?...それは無理よ。あなたと私は生徒と教師よ。こんな愛情表現の仕方していたらあなたはこれからまともな恋愛出来なくなるわよ。あなたがしているのは犯罪よ。そんなやり方で女性を自分のものにしようとしてはダメよ」










16:55:30
都内で教鞭をとっている柏木志乃は、スカウトを受け今年の春から私立高校へ赴任することになった。大学を卒業してからの8年間は公立高校で教えていた。30歳を越え、これからの将来を考えていた矢先に、私立高校からの誘いの話があった。話を聞いてみると学校理念もしっかりしており、教育のシステムも魅力的で、何より給与が今の二倍近くにもなる上に待遇も素晴らしかった。暫く考えた上で転任することを決意した。
転任した私立高校は男子校で創立して6年ほどの歴史の新しい高校であるが、県内でも有数の進学校になっていた。
創立してから数年で進学校になるくらいであるから校内の規律は生徒に対しても教師に対しても厳しく、その為か生徒は非常に素直で礼儀正しく真面目なタイプが多いように見えた。

新学年がスタートすると同時に志乃はこれまでのキャリアをかわれて新任でありながらもクラスの担任を任された。
志乃は、熱心に生徒に接するということもあるが、容姿が抜群なため、新学年が始まって1ヶ月が過ぎる頃には生徒の人気者になっていた。168-84-60-88のボディをいつもパンツスーツに包み、スラリと伸びた美脚と形の良いお尻が、思春期の男子生徒の心を魅了していた。
五月に入ってからは生徒からのラブレターが毎日届くようになっていた。
今日も帰りに下駄箱を見ると一通の手紙が入っていた。帰りに歩きながら手紙を読むと『志乃先生は素敵です。必ず僕の物にしてみます。Y.K.』とだけ書いてあった。(あらあら自信家さんね。僕の物にだなんて)微笑ましく思いながらバックへしまった。
家に着き郵便受けを見るといくつかの郵便物に混ざって宛先無しで『あなたの本当の願望』とだけ書いてある封筒が入っていた。
部屋に入り、食事を済ませ寛ぎながら郵便物に目を通す。郵便物の最後に宛先無しの封筒を開いた。開くと中には『私はマゾ!女教師緊縛調教』のタイトルが目に入った。表紙には目隠しされ縄で縛られている女性の姿の写真が掲載されている。(誰かしら、こんな酷いもの入れとくなんて。変質者ね。女教師だなんて、私の仕事を知っているのかしら。気をつけた方がいいわね。)と、清楚な女教師の部屋に似つかわしくないその雑誌をゴミ箱に放り込んだ。
翌日は新任の教師の歓迎会があり職場の同僚達と飲みに行った。志乃は新任ということもあり、同僚達にお酒を勧められ大分酔って帰宅した。帰ると、また、宛先無しの封筒が郵便受けに入っていた。

新学年がスタートすると同時に志乃はこれまでのキャリアをかわれて新任でありながらもクラスの担任を任された。
志乃は、熱心に生徒に接するということもあるが、容姿が抜群なため、新学年が始まって1ヶ月が過ぎる頃には生徒の人気者になっていた。168-84-60-88のボディをいつもパンツスーツに包み、スラリと伸びた美脚と形の良いお尻が、思春期の男子生徒の心を魅了していた。
五月に入ってからは生徒からのラブレターが毎日届くようになっていた。
今日も帰りに下駄箱を見ると一通の手紙が入っていた。帰りに歩きながら手紙を読むと『志乃先生は素敵です。必ず僕の物にしてみます。Y.K.』とだけ書いてあった。(あらあら自信家さんね。僕の物にだなんて)微笑ましく思いながらバックへしまった。
家に着き郵便受けを見るといくつかの郵便物に混ざって宛先無しで『あなたの本当の願望』とだけ書いてある封筒が入っていた。




部屋に入り、食事を済ませ寛ぎながら郵便物に目を通す。郵便物の最後に宛先無しの封筒を開いた。開くと中には『私はマゾ!女教師緊縛調教』のタイトルが目に入った。表紙には目隠しされ縄で縛られている女性の姿の写真が掲載されている。(誰かしら、こんな酷いもの入れとくなんて。変質者ね。女教師だなんて、私の仕事を知っているのかしら。気をつけた方がいいわね。)と、清楚な女教師の部屋に似つかわしくないその雑誌をゴミ箱に放り込んだ。
翌日は新任の教師の歓迎会があり職場の同僚達と飲みに行った。志乃は新任ということもあり、同僚達にお酒を勧められ大分酔って帰宅した。帰ると、また、宛先無しの封筒が郵便受けに入っていた。
プロフィール

駿覚

アダルトグッズのNLS

Author:駿覚
SM調教歴:15年以上
調教:緊縛、露出、羞恥、鞭、蝋燭、拡張、アナル、針等

問合せ先:birei@aol.jp

リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも一覧

SMデータベース

気まぐれ☆Linkaの独り言

おっぱい時計~1分ごとに変わる美乳から爆乳画像~

ニャン2倶楽部!アイのハメ撮りbyシルバーマン

亜樹の秘密。

恵子の日記

*:;;;:*あゅのエログ☆チョットHなセルフ撮etc*:;;;:*

緊縛の館

CoCoの調教日記

愛奴への道 Ⅱ

奴隷美の調教日記

盗撮deep-エログ画像-

エロ裸女画像ライブラリ

erotic laboratory

緊縛 鼻責めコンテンツアウェイのブログ

Kaede's Room

§昼は淑女 夜は娼婦§

フェラチオ大好き!エロエロ画像

manifetisuto

m&mの私生活

mioのパンスト脚・足

人妻Roseのエッチな姿

美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

現実と妄想の間で・・・

ナミ~SMプライベート調教と開発の記録

Nicoとアナルとランジェリー

ドM・調教に魅せられて。。。

わたしたち。

愛のSMごっこ

迷惑メールに悩むスケベおやじの逆襲

フェム顔ペニ至上主義の官能小説と動画紹介ブログ

さとみのHな日々

カップルBULGARI sexuality 日記

沖縄SM~緊縛・調教・羞恥・快楽・絶頂・奴隷の世界~

SMパートナーとのお見合いが出来るSNS

電気あんま~刺激的な脚のBlog~

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

YUKINO 淫乱変態マゾ奴隷調教報告

人妻ゆみ~淫夢に弄ばれて
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アダルトグッズのNLS
RSSリンクの表示
QRコード
QR
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。