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SM官能小説、SM調教体験、アブノーマル体験、快感セックス講座
2013/07«│ 2017/03| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2013/08
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15:16:43
鏡を見ると、開かれた自分の割れ目は、潤み、ヌメリを帯びた露が、溢れ落ちそうになっている。
指先でクリトリスが皮から剥き出され、指で捏ねまわされると身体の芯が熱くなり、敏感になった身体と、縛られて自由を拘束されている被虐感が、感度を高めているのか、『ああ、もう逝ってしまいそう・・・・はああっ』男は、捏ねる指先の動きを止める。
『えっなんで・・・』
「奥さん、勝手に自分だけ逝ったりしたらダメだろう」
『ねえ、もう少しで逝きそうなの。意地悪しないで、逝かせて・・・』
「ふっ」男は再び指先でクリトリスを捏ねる。
『あああ、気持ちいい・・・いいわ~逝きそう・・・ふうう・・・えっ』
逝く寸前に、また指の動きが止まる・
『はあああ…おねがい・・・逝かせて』
暫くすると、また指先が動き、よう子が逝きそうになると、指先の動きが止まることを、幾度となく繰り返される。
今度こそ逝ける・・・身体が痙攣しはじめた時、また、指先は止まってしまった。
よう子の腰だけが虚しく波打つ。
『あううううう・・・・お願い・・・逝かせてください』
「そんなに逝きたいのかい?」
『はい、もう、焦らされるのはイヤ・・・下半身がおかしくなりそうなの』
「なら、奥さんのお願い一つ聞いてあげる代わりに、俺のお願いも奥さんに聞いてもらおうかな。」
『お願い?・・・なんですか?』
「奥さんの恥毛ツルツルにするなら逝かせてあげてもいいよ」
『・・・ツルツルに?・・・そんなことできない・・・』
「なら、このまま、逝く寸前まで愛撫して、逝きそうになったら止めるのを続けていこうかな。」
『そんなあ~こんなの繰り返されるの耐えられない・・・』
「俺は、別に、繰り返すのは苦ではないから、続けていくのは全然、構わないよ」
『・・・・』『あなたの他のお願いではダメ?』
「今は、他に、奥さんにお願いしたいことはないよ。奥さんがお願いを聞けないなら、俺も奥さんのお願いは聞いてあげないだけだよ」
『・・・・』『わかったわ・・・ツルツルにされてもいいから、逝かせて』
「ふっ・・・なら、奥さん、私の恥丘をツルツルにしてくださいと、お願いしな」
『あなたのお願いを聞いているだけなのに、なんで、私がお願いしなくてはいけないの?』
「別に、お願いしたくないなら、それでもいいさ。さきほどのをまた、繰り返されたいのなら、お願いしなければ、いいだけだよ」
『・・・ううう』『私の恥丘をツルツルにして下さい。・・・あああ』
「そんなに、ツルツルにして欲しいなら、しかたないな。奥さんの恥丘をツルツルにしてあげるよ」
男は、脱毛クリームを取出した。
「これを、恥丘にたっぷり塗れば、奥さんの恥毛は、抜け落ちて、15分後には、奥さんの恥丘ツルツルになるよ。ハハハハ」
『・・・・』
「塗っている間、楽しませてあげるよ。恥丘をツルツルにして欲しい、変態の奥様に、相応しい楽しみ方でね・・・」
男は、あるものを取り出すと、ようこのクリトリスを皮から剥き出し、キャップを被せるように、クリトリスに密着させた。
「これは、特別な吸引器だよ。このボタンを押すと、奥さんのクリトリスを吸引するんだ。」
男は、ボタンを押した。
『はっ・・・はあああああ』敏感になっているクリトリスが吸引され根元から吸い出されるように引っ張られていく。
吸引される力でクリトリスが膨らみ、勃起していく。
『ふあああ・・・なにこれ~』
「ハハハハ。奥さんのクリトリス、子供のおちんちんが、勃起したようになっている」
『ふううううう』
「フフフフ、このボタン押すと、どうなるかな」
男が、もう一つのボタンを押すと、勃起したクリトリスの先端に小さなブラシのようなものが回転し擦リ続ける。
『はああああ、いっちゃうううううう』
ようこの身体は、激しく痙攣しはじめた。
『あああっ・・・はっ・・・どうして~』
男はブラシと吸引の両方のボタンを停止した。
『お願いきいたでしょう。逝かせてくれんでしょう』
「奥さん、まだ、奥さんは、ツルツルには、なっていないじゃないか。お願いを聞くのは、ツルツルになってからだよ」
脱毛クリームが効くまでの15分間、ようこは、これを繰り返された。
「そろそろいいかな」
洗面台に上がらされ、恥丘にお湯を掛けられると、脱毛クリームとともに恥毛が、抜け落ち、よう子の恥丘はツルツルにされていく。
『・・・・』「綺麗になったろう奥さん。見てみなよ」『イヤー・・・』

「では、お約束通り逝かせてあげようか。フフフ吸引されたクリトリスが、勃起したままになってる。ツルツルの恥丘に、勃起したクリトリス・・・子供のおちんちんだな・・・ハッハハ」
『ううう・・・恥ずかしい・・・』
勃起したクリトリスを根元から扱いていくと、さらにクリトリスは勃起して膨らんで固くなっていく。
『はわわわわ・・・きもちいいいいい』
『あううう、逝きそう~』
クリトリスに再び吸引器を取り付け、吸引していく。
『はううう~気持ちいいいい』
また、ボタンが押され、クリトリスを小さなブラシが擦りあげていく。
『あああああ・・・・逝っちゃうううううう・・・・』
ようこの身体は激しく痙攣する。
『はわううううううううう・・ううううう』
痙攣が長く続く
『ダメ~もう止めて・・・・もう逝っちゃってるの・・・今、身体・・・・び・・んんん・・・かあああ・・・んんんん・・・だか・・ら、とめて・・・おおおおかしぐ・・・ぐうううう・・・なっちゃ・・・4うぐぐぐ・・ど・・・め・・・でええええ・・・』
『はうううう・・ううう』
激しい痙攣で、身体が弾み、吸引器が外れた。






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09:29:39
自分のをじっくりと見るのは始めてだった。しかも濡れた状態のものをみることなど。「正直に見たままを伝えなさい」
『濡れています。下へ垂れそうなくらいに。こんな状態の見るの始めてです。恥ずかしい』「やっぱり濡らしていたじゃないか。嘘をついた罰を与えないとな。クリトリスの皮を剥いて、歯磨き粉を塗って歯ブラシで擦りなさい。」
えっ『そんなことできません』「嘘をついた罰だよ。やるんだ」『はい』言われたとおりに歯磨き粉をクリトリスに塗る。冷たくスースーしてくる。その状態で歯ブラシを軽く当て擦ってみる。
クリトリスには歯ブラシを当て軽く擦る。少し痛い。擦り始め暫くしてくると痛さがムズがゆさに変わってくる。「感じ始めて来ているんだろう。ようこ」『はい。感じてきました』「いやらしいね。激しく擦りなさい」言われた通りに激しく擦る。痛さと快感がどうきょし『アッ~気持ちいい。なんかもうイキそう』「いくのは我慢しなさい。もっと激しく擦りな。乳首を強く摘みながら」乳首を左手で強く摘む。右手では歯ブラシを激しく擦る。今までこんな刺激を受けたことがない。いってしまう。我慢しようと思えば思うほど感じ刺激を押さえられなくなる。
もう、右手も左手も止めることができない。いきたい。我慢できない。
アッアッア~ア~~。
激しく大きな声を出していってしまった。
暫く間をおき『ごめんなさい。いってしまいました』「我慢しなさいといったはずだろう。まあ、はじめてのことだろうししかたないか。気持ちよかったかい?」『はい。気持ちよかった。こんなに早くいってしまったの初めて。やみつきになりそう』
その後その男と少し会話した後でメール交換をしてチャットを去った。
見知らぬ男にオナニーなどさせられイッてしまった。今まで、貞淑な生き方をしてきたようこにとっては、考えられない行動であった。自分の人生を汚してしまったような気になっていた。それもこれも夫がいけないんだ。ようこはそう思っていた。
その日も夫の圭介は夜遅く帰ってきた。昼間女性と一緒のところを見られているとも知らずに、仕事で遅くなって疲れたなどと言い訳をして直ぐに寝てしまう夫。ワイシャツを調べてみると微かに女性のパヒュームの香りがする。ようこの心は再び掻き毟られ傷ついた。ようこは夫への報復を決心した。

翌日ようこはチャットをした男にメールをした。『今日会いたい。めちゃくちゃにして』
暫くして男からメールが返ってきた。「今日3時からなら会える。時間がOKなら○○で待ち合わせしよう」
3時に会うことになり、予定の時間に間に合うように余裕を持ってようこは家を出た。。待ち合わせ場所へ向かう間ようこは、とんでもないことをしているんじゃないか、今ならまだ引き返せると思いながらも、夫と若い女性の密会場面、ワイシャツへの残り香を思い起こすと怒りがこみ上げ、心の中で葛藤をしながらも決心を固めた。。待ち合わせ場所へ向かう間ようこは、とんでもないことをしているんじゃないか、今ならまだ引き返せると思いながらも、夫と若い女性の密会場面、ワイシャツへの残り香を思い起こすと怒りがこみ上げ、心の中で葛藤をしながらも決心を固めた。
待ち合わせ場所には既に男が待っていた。チャットで話したとおりの風貌でルックスは悪くはない。「ようこさんですか?」『はい』「昨日の今日で突然に会いたいだなんてメールが来たのでビックリしましたよ。会ってさらにビックリしました。こんなに綺麗な方だなんて。少しお茶でもしながらお話しましょうか?」『私決心してきましたので』

「そうですか。なら、直ぐホテルへ向かいましょう。」
二人はホテルへと向かった。
ホテルへ入り「めちゃくちゃにしてでなんてメールいただいたから、何かよっぽどの事があったんでしょう。理由はお聞きしませんが、昨日もチャットで話したように私はSM嗜好があります。今一度確認します。決心したとおっしゃいましたが本当に宜しいのですか?今から止めにするということでも構いませんよ。」『よろしいです。』「わかりました。ようこさんの事情がどうであれ決心されたのであれば、もう何も言いません。これからは私に従うのですよ。」『はい。最初にシャワーだけ浴びさせてください』
「ダメです」『えっ...でも』「私に従うのでしょう」『はい』男は、ようこに目隠しをした。『あっ』「動いてはいけませんよ」『はい』「手を後ろに回して」ようこが手を後ろに回すと男はようこの手に手錠をかけた。『あっ何をしてるの?』「浮気をしようとしている悪い奥さんに手錠をかけたんですよ」『手錠?怖いわ。外してください』「これでようこは私に逆らうことはできないね。騒ぐようなら口にも猿轡してしまうからね」『えっ?わかりました。』立ったまま目隠しされ後ろ手に手錠をかけられたようこ。

男は、衣服の上から洋子の身体に触れていく。
「ようこは浮気をするなんて初めてなんだろう」言いながら男はようこの胸を揉み始める。「いいオッパイしているな。どうだい、初めて会った男に手錠をかけられてオッパイ揉まれている気分は」両手で乳房の下側から揉みほぐす。ようこのブラウスのボタンを一つづつ外していく「ようこははどんなブラ付けているのかな」ブラウスのボタンをすべて外しブラウスをはだけてしまう。「セクシーなブラじゃないか」ブラの上からオッパイを揉みほぐす。「感じたりしてもエッチな声出したりするんじゃないよ。ようこ」『はい』男に乳首を弄ばれ、ようこの乳首は堅くなってくる。視覚を奪われ、その分感度が敏感になっている。指で乳首を弾かれ自分でも堅くなってきてしまうのがわかる。乳首が痼り内部から血液が乳首に充血していくのがわかる。「んっ?ようこ、乳首堅くなってきているね。堅くするなと言わなかったかな?」「はい。でも…触られると堅くなってしまいます」「だから我慢しろといってるんだろう」「はい…でも」乳房を柔らかく揉まれ乳首を激しく弾かれ、我慢しようと思っても益々堅くなってしまう。乳首が堅くなるにつれ感度が高まり頭がボッーとしてくる。

(ああ、気持ち良くなってきちゃった。我慢できない。)「あぁ」ようこの乳首は堅く尖ったように大きく張ってしまった。「我慢するどころか堅くなっているじゃないか。ようこのいやらしい乳首には罰を与えないとな」「あぁ~そんな」乳首を強く摘みながら、乳首の根元をきつく輪ゴムを縛りつける。「あっ痛い」縛りつけた輪ゴムに更にローターを括り乳首に密着させる輪ゴムで縛られた乳首はパンパンに張っている。乳首に括りつけたローターのスイッチを入れる。「あ~~あ~~。ダメ。」「堅くなった乳首にはこの刺激たまらないだろう。フフ」ローターで振動している乳首を指先できつく摘む。摘んでも輪ゴムできつく縛られた乳首の弾力が跳ね返す。「あぁ」乳首を摘みながら乳房を柔らかく揉み込む。「むぅぅ」左右の乳房を揉み込みながら片手は離れ麻縄を掴むと乳房の上下に縄を廻し乳房を絞り上げるようにきつく縛り込む。縛り込むうちにようこの乳房の芯まで痼り始める。縄は乳房の中心及び左右にまでま廻され乳房も乳首同様にパンパンに張りつめる。「あぁ~オッパイが張って痛いです。でもなんかおかしいの。身体か熱い」「どうしたのかな。身体をいやらしくくねらせたりして。ようこは乳房を縛られて感じているんじゃないか?」

「そんなことありません。あぁ」「そうだよな。乳房縛られて感じるなんておかしいものな。それじゃマゾ女と同じだものな」「ようこの顔が艶が出てきたけど、まさか、ようこ奥様は縛られて割れ目濡らしているなんてこと無いよな。」「…はい、濡れていません」「当然だよな。初対面の男に縛られただけで濡らすような奥さんでは旦那が可哀想だものな。」「…」「調べてみようか。もし濡らしていたりしたら、淫乱マゾ奥様として扱うよ。これまでは真面目な人妻さんとして遠慮してきたがマゾ女なら容赦しないよ。」「……そんな」男はようこのスカートのホックを外しスカートを下へ落とした。パンティストッキングにも手をかけ一気に下ろす。「あっ」「おっ、セクシーなパンティ穿いてきたね。割れ目が熱気ムンムンじゃないか。やっぱり濡らしているのかな?フフフ、いやらしい奥さんだな」男はしゃがみ股間の前に顔を近づける。鼻を割れ目部分に当てる。「いゃん」「ようこの割れ目からエッチな匂いが漏れている。パンティ越しに匂ってるよ」男はパンティの上から指先をクリトリスに当て「敏感な所はこの辺かな」指先でクリトリスを擦る。「あぁん」

「なんだ甘えた声出して。ここはなんて言うんだ…ようこ」クリトリス部分を指先で押し込みこねる。「あぁ~いやぁん。」「パンティがようこの愛液でビショビショじゃないか。縛られただけでよう子は感じていたんだな」パンティを掴み上に持ち上げ割れ目にパンティをグイグイ食い込ませる。「いゃぁん~そんな乱暴にしないで」「乱暴にされるのがいいんだろう。パンティにこんなに染み作っているのに濡れていないなんて嘘ついたな。マゾ女が」さらにパンティを上に持ち上げ食い込ませる。持ち上げながらパンティを左右に揺する「あぁ~止めて食い込みが痛いの。お豆が潰れちゃう~」「痛いじゃなくて気持ちいいんだろう~ようこ。パンティがめり込んだクリトリスを指で擦りあげる。「あぁぁぁ、そこ敏感なの止めて~」

「いやらしい声だして淫らな奥さんだな。そろそろ、ようこのおま○こ見てやるか」パンティに手を掛け一気に引き下ろす。「あ~あ、パンティの裏地にこんな染み付けて。このパンティはブラと一緒にもらっておこうかな。帰りはノーパンノーブラだな」「そんな~返して~」「フッ嬉しいくせに。記念にようこが縛られた姿も写真におさめてやろうか」「いや~撮らないで」ようこの脚を開き割れ目も左右に広げ、カシャッカシャッカシャッ「いや~」「お~いやらしく垂らした汁とようこの感じた顔が綺麗に撮れたよ」「あぁ恥ずかしい」「垂れてる汁クリトに塗り付けてやるよ」割れ目に指を射し込み汁を掻き出しクリトリスに塗り付けながら皮から中身を剥きだしていく。「あぁぁん」

男は突然、クリトリスを刺激され力が抜けた状態のようこを抱え上げると洗面台前に連れて行き洗面台の前に下ろすとようこを鏡の前に立たせた。「ほら、今、ようこの割れ目がどうなっているか自分で見てみな」男は背後からようこの割れ目に手を伸ばし割れ目を開いた。「いやぁ、恥ずかしい」




17:21:39
ようこは26歳、結婚3年で週3日程アパレルの販売のパートをしている人妻。ルックスは身長158cm、スリーサイズ82C-58-84で、目が大きく美しい顔立ちをしている。街中を歩いていても大学生にナンパされる位年齢よりは若く見え美人である。結婚前は男性からのアプローチも多く、本人も自分が男の目を惹く存在であるということが分かっている。結婚してからさらに艶がでていい女になっていた。見た目は華やかで遊んできた風でさぞ経験豊富だろうと思いきや実際は清楚で男性経験も夫が3人目で浮気など絶対にない貞淑な女性であった。旦那の圭介の熱烈なアプローチから二人は付き合うようになり、交際期間1年で二人は熱愛の中、結婚した。ようこは圭介の誠実で優しいところに惹かれ結婚1年目は幸せを絵に書いたようなラブラブな生活であったが、結婚2年目に圭介が浮気をしたことから二人の結婚生活は一変してしまった。信じていた圭介に裏切られたようこは、どうしても圭介を許すことが出来なかった。
思い悩んだあげく、ようこも浮気をすることを決意した。といっても遊んだ経験のないようこは浮気をする術をしらない。そんなある時友人から携帯の出会い系サイトの話を聞く。

ようこの友人が携帯の出会い系サイトで知り合った男と遊んでいるという話を聞く。友人は、気軽に見知らぬ男と会話を楽しみ、気に入った男とは会って身体の関係を楽しんだりしているようだった。わりといい男を簡単に探せ、ネットからの関係だから後腐れなく楽しむこともできるから、ようこもしてみたら?と薦められた。ただし、オタクや変態も多いからそれには気を付けた方がよいという一言もあった。
ある日ようこは意を決し携帯出会い系サイトを訪れる。ツーショットチャットである。遊び方は友人から聞いていたので分かっていた。何人かの男とチャットをしてみた。何人かの男とチャットをしてみた。以外と普通の会話で楽しむことが出来た。慣れてくるうちに段々と自分の心の内も話せるようになり旦那の浮気のグチなどもいえるようにもなりチャットをすることにより、ようこの気持ちは発散できるようになってきた。時にはエッチな会話などもし、心の浮気をしている等と感じることもあった。
旦那の浮気への怒りは薄まり落ち着いてきたが、精神的な依存がネットの中にいくようにもなっていたのであった。
ようやくようこの精神が落ち着いてきた頃、ようこが街中を歩いていると旦那と若い女性が手を組み街中を歩いているのを見てしまった。しばらく後をつけていくと二人はホテルの中へと消えていった。
最近では夫婦仲も回復しようこも旦那の浮気も許せるようになってきた矢先の出来事だった。
ようこの怒りは再び高まり、寂しさと絶望感を感じた。もう自分なんてどうなってもいい。
ようこは依存し始めていたネットの世界に逃げ込んだ。自虐的な気持ちのままネットの世界に入る。

そんな時に入ったツーショットチャットで見た待機メッセージ。
「被虐的に落ちてみたい女性。目隠しされて縛られ快楽の世界に落ちてみますか?」
いつもだったら到底入らないそのメッセージの部屋にようこは入った。
相手の男は30歳。女性を縛った状態で身体に愛撫などをし、辱めの言葉を発し羞恥心を煽りSM調教をしていくなどと話している。絶望感を感じているようこにとって、今の自分はそれは求めているのかもしれないなどという気持ちでもあった。
ツーショットチャットで相手の命じるままにしてみることにした。相手の命じるままにようこは動くことにした。
「上半身裸になりなさい」「手の平で乳房を軽く擦るんだ」
「指先で乳首を弾いて」
命じられるままに行動する。今まで自慰などしたことないようこにとってははじめての体験だ。
乳首を自分で弾いている内に身体が反応し始めてきている。
「手の平で乳首を軽く擦るように手を回転させて」
乳首が堅くなり始めてきた。
「また乳首を指先で弾いて、段々と早く」
乳首が明らかに勃起し堅くなった。
「まさか乳首立てたりしていないだろうね。勝手に乳首立てたりしたら罰を与えるよ」
えっ罰?乳首は既に立ってしまっている。
『乳首はもう立ってしまいました』
「はしたない乳首だ。罰として乳首の根本を輪ゴムで縛りなさい。」
はしたない?罰?なんでなの。と思いながらも相手に従う。乳首に輪ゴムを縛る。堅く尖った乳首が輪ゴムで縛られ堅く赤く充血してくる。
『輪ゴムが痛いです』
「我慢しなさい。輪ゴムで縛られた乳首を手の平で軽く擦り、密着させてから回転させるようにコネなさい」
乳首はさらに堅く痺れながらも敏感になる。乳首が痺れ下半身にもそれが伝わるように、割れ目が濡れ始める。
「ようこ、割れ目濡らすようなはしたないことしていないだろうね」
ようこの割れ目は既に濡れてしまっている。
『そんなことありません』「嘘ついてはいけないよ。なら下半身に身につけているものも取り去り鏡で自分の割れ目を見てみるんだ。濡らしていた時には罰を与えるよ」
下半身に身につけているものも脱ぎ去り鏡の前で脚を広げてみる。
「鏡の前で脚を開いたら指でビラビラを左右に広げてみな」
言われた通りに広げる。既に内部は濡れて光っている。


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プロフィール

駿覚

アダルトグッズのNLS

Author:駿覚
SM調教歴:15年以上
調教:緊縛、露出、羞恥、鞭、蝋燭、拡張、アナル、針等

問合せ先:birei@aol.jp

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