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SM官能小説、SM調教体験、アブノーマル体験、快感セックス講座
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13:22:58
あみは、マゾ願望を抱えている。
SM経験は無い。SMサイトで投稿して知り合った男のメールによる命令を受けてあみは、実行している。
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命令によって、薄い恥毛は綺麗にツルツルに剃ってしまっている。ツルツルの恥丘には、「マゾ」の文字をマジックで書いてある。オッパイには「露出狂」と書かされている。



外出するときは下着の着用は許されず、ノーパン、ノーブラで外出する。スーカトの長さは、股下10センチ以内。
ブラウスのボタンは上から3つ以上は外して外出している。
学校の制服についても同様。

メールで命令されたのは、証明写真のボックスで、全裸になって写真を撮り、撮影した写真を持たされ、街中を散歩させられる。

電車の中で、学校の中であみは、忠実に命令を実行している。

今のあみは、複数のS男性に、晒されることを望み始めている。



あみの公開調教は、

SM官能被虐の檻
ネット公開調教館
公開調教部屋
http://m-pe.tv/u/page.php?uid=bireism&id=7

で行われる。
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17:27:02
28歳のOLさん

アダルトグッズのNLS

スタイルもよく、非常に綺麗なルックス、話をしていても落ち着いていて、理知的な印象を受ける。



彼と付き合い始めてから1年。

彼女の話では、彼は、非常に格好良く、まじめな男性で、とても優しく付き合っていて申し分ない男性。彼女の事をとても大事にしてくれている。彼とのエッチの頻度は、週2回位。彼のエッチはソフトで優しい。



彼とのエッチは、優しく愛撫してくれるので感じることはできるでも、逝ったことはない。優しくしてくれるので、いつも逝ったふりをしてしまう。



これまで付き合った男性は今の彼を含めて3人。今までの彼も、彼女にとても優しく接してくれていて、エッチも非常にソフト。これまでの彼の前でもやはり逝ったふりをしてはいたけど、本当に逝ったことはない。



普段の友達間での人間関係、仕事上での人間関係においても、周りの人は優しく接してくれていて、人間関係でのストレスは、あまり感じたことがない。



そんな環境の中で生活してきた彼女の心の内では、厳しくされたり、叱られたり、強引にされたりということを、求めている面もあるとのこと。



彼女のリクエストは、冷酷な感じで、厳しく、強引にされてみたい、逝ったふりではなく本当に逝くとはどういうものか体験してみたいでした。初めての経験なので、加減をしながら少しづつお願いしたいとの事。

そして、恥かしそうに最後に言ったのは、普通では、触れないお尻でも・・・



彼女がSMというのを知ったのは2年ほど前。小説や漫画等で読んだことがある程度とのこと。最近ではNETで、SMや官能小説等を読んだりしていて、そういう経験をしてみたいと心に秘めていたこともお話ししていました。興味が強くなり予約して、訪れてみたものの不安と緊張で、ドキドキしているとのことでしたが、性格的なものか、表情や話をしている雰囲気では、そんなことは微塵も感じさせない。



緊張感を帯びた厳しめな雰囲気で、はじめていく、彼女の表情は強張り、緊張の色を見せ始めていく。手をとり立ち上がらせようとしたときにも、ビクリとする彼女。立ち上がった彼女を無言で、手を後ろに回し縛る。服の上から身体に触れていくとまた、ビクッとする彼女・・・



手は、背中から脇腹、尻、太腿から膝裏に下がり、膝の表面に回り、徐々に上に上がっていく。内股に触れながら、スカートの中に・・・

彼女の脚は震えはじめる。股の付け根に手のひらは触れながら、指先は、下着の窪んだ部分に当たる。『はっ』背後から耳元で「ん?なんだこれは?」

『・・・』

「熱く湿り気を帯びているじゃないか」

『・・・』

「いつからだ?」

『ここに来る前からだと思います。』

「落ち着いてすました顔していたと思ったら、さっき話をしていた時から、こんな状態になっていたんだ」

『・・・』

「〇〇は、清廉な雰囲気のお嬢様のようにみえるけど、本当の姿は・・・」

下着の上から突起のあたりを指先で軽く叩く

『ああっ』

指先を回すと

『あああ・・・ああ』

「いやらしい声出すんじゃないよ。清廉な表情を保っていな」

突起の周辺、突起を捏ねまわしていくと

『んんんん・・・んんん・・・・あああ』

「声を出すな」

『んんんんん』

腰をくねらせる彼女

スカートの上からお尻を叩く

『はああっ』

「腰を勝手に動かすな」

捏ねる動作を続けていくと中、声を出すまいと必死に口を紡ぎ、腰が動かないように下半身を力ませる。

下着の窪みに指を移動すると

「ん?パンティをこんなに濡らして・・・ぐちょぐちょじゃないか」

『・・・・』



彼女は初めて逝くという経験をしました。一度だけだはなく、5回ほど。その中にはお尻でも・・・・



詳細は、別の機会に書き記したいと思います。
15:16:43
鏡を見ると、開かれた自分の割れ目は、潤み、ヌメリを帯びた露が、溢れ落ちそうになっている。
指先でクリトリスが皮から剥き出され、指で捏ねまわされると身体の芯が熱くなり、敏感になった身体と、縛られて自由を拘束されている被虐感が、感度を高めているのか、『ああ、もう逝ってしまいそう・・・・はああっ』男は、捏ねる指先の動きを止める。
『えっなんで・・・』
「奥さん、勝手に自分だけ逝ったりしたらダメだろう」
『ねえ、もう少しで逝きそうなの。意地悪しないで、逝かせて・・・』
「ふっ」男は再び指先でクリトリスを捏ねる。
『あああ、気持ちいい・・・いいわ~逝きそう・・・ふうう・・・えっ』
逝く寸前に、また指の動きが止まる・
『はあああ…おねがい・・・逝かせて』
暫くすると、また指先が動き、よう子が逝きそうになると、指先の動きが止まることを、幾度となく繰り返される。
今度こそ逝ける・・・身体が痙攣しはじめた時、また、指先は止まってしまった。
よう子の腰だけが虚しく波打つ。
『あううううう・・・・お願い・・・逝かせてください』
「そんなに逝きたいのかい?」
『はい、もう、焦らされるのはイヤ・・・下半身がおかしくなりそうなの』
「なら、奥さんのお願い一つ聞いてあげる代わりに、俺のお願いも奥さんに聞いてもらおうかな。」
『お願い?・・・なんですか?』
「奥さんの恥毛ツルツルにするなら逝かせてあげてもいいよ」
『・・・ツルツルに?・・・そんなことできない・・・』
「なら、このまま、逝く寸前まで愛撫して、逝きそうになったら止めるのを続けていこうかな。」
『そんなあ~こんなの繰り返されるの耐えられない・・・』
「俺は、別に、繰り返すのは苦ではないから、続けていくのは全然、構わないよ」
『・・・・』『あなたの他のお願いではダメ?』
「今は、他に、奥さんにお願いしたいことはないよ。奥さんがお願いを聞けないなら、俺も奥さんのお願いは聞いてあげないだけだよ」
『・・・・』『わかったわ・・・ツルツルにされてもいいから、逝かせて』
「ふっ・・・なら、奥さん、私の恥丘をツルツルにしてくださいと、お願いしな」
『あなたのお願いを聞いているだけなのに、なんで、私がお願いしなくてはいけないの?』
「別に、お願いしたくないなら、それでもいいさ。さきほどのをまた、繰り返されたいのなら、お願いしなければ、いいだけだよ」
『・・・ううう』『私の恥丘をツルツルにして下さい。・・・あああ』
「そんなに、ツルツルにして欲しいなら、しかたないな。奥さんの恥丘をツルツルにしてあげるよ」
男は、脱毛クリームを取出した。
「これを、恥丘にたっぷり塗れば、奥さんの恥毛は、抜け落ちて、15分後には、奥さんの恥丘ツルツルになるよ。ハハハハ」
『・・・・』
「塗っている間、楽しませてあげるよ。恥丘をツルツルにして欲しい、変態の奥様に、相応しい楽しみ方でね・・・」
男は、あるものを取り出すと、ようこのクリトリスを皮から剥き出し、キャップを被せるように、クリトリスに密着させた。
「これは、特別な吸引器だよ。このボタンを押すと、奥さんのクリトリスを吸引するんだ。」
男は、ボタンを押した。
『はっ・・・はあああああ』敏感になっているクリトリスが吸引され根元から吸い出されるように引っ張られていく。
吸引される力でクリトリスが膨らみ、勃起していく。
『ふあああ・・・なにこれ~』
「ハハハハ。奥さんのクリトリス、子供のおちんちんが、勃起したようになっている」
『ふううううう』
「フフフフ、このボタン押すと、どうなるかな」
男が、もう一つのボタンを押すと、勃起したクリトリスの先端に小さなブラシのようなものが回転し擦リ続ける。
『はああああ、いっちゃうううううう』
ようこの身体は、激しく痙攣しはじめた。
『あああっ・・・はっ・・・どうして~』
男はブラシと吸引の両方のボタンを停止した。
『お願いきいたでしょう。逝かせてくれんでしょう』
「奥さん、まだ、奥さんは、ツルツルには、なっていないじゃないか。お願いを聞くのは、ツルツルになってからだよ」
脱毛クリームが効くまでの15分間、ようこは、これを繰り返された。
「そろそろいいかな」
洗面台に上がらされ、恥丘にお湯を掛けられると、脱毛クリームとともに恥毛が、抜け落ち、よう子の恥丘はツルツルにされていく。
『・・・・』「綺麗になったろう奥さん。見てみなよ」『イヤー・・・』

「では、お約束通り逝かせてあげようか。フフフ吸引されたクリトリスが、勃起したままになってる。ツルツルの恥丘に、勃起したクリトリス・・・子供のおちんちんだな・・・ハッハハ」
『ううう・・・恥ずかしい・・・』
勃起したクリトリスを根元から扱いていくと、さらにクリトリスは勃起して膨らんで固くなっていく。
『はわわわわ・・・きもちいいいいい』
『あううう、逝きそう~』
クリトリスに再び吸引器を取り付け、吸引していく。
『はううう~気持ちいいいい』
また、ボタンが押され、クリトリスを小さなブラシが擦りあげていく。
『あああああ・・・・逝っちゃうううううう・・・・』
ようこの身体は激しく痙攣する。
『はわううううううううう・・ううううう』
痙攣が長く続く
『ダメ~もう止めて・・・・もう逝っちゃってるの・・・今、身体・・・・び・・んんん・・・かあああ・・・んんんん・・・だか・・ら、とめて・・・おおおおかしぐ・・・ぐうううう・・・なっちゃ・・・4うぐぐぐ・・ど・・・め・・・でええええ・・・』
『はうううう・・ううう』
激しい痙攣で、身体が弾み、吸引器が外れた。






17:31:49
30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。



結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと、夫婦関係は、1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては、不満が蓄積されてきているとのことでした。浮気の経験等は一度もない。



このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。



ご利用された理由としては、SMに興味があるというよりは、縛られて刺激されて逝ってみたいとの事でした。縛られた経験は殆どなく、結婚前に付き合っていた彼に、一度、ホテルのタオルで手を縛られてされた事がある程度。ただ、その時に、すごく感じてしまった。しかし、それ以降の彼、現在の旦那とは、一度もそういうような感じでされたことがないとのこと。雑誌の記事等で「縛られて」といったような記事をみた時等は、昔の彼との経験が思い起こされ、縛ってされてみたいと思っても、自分から縛ってほしいというようなことは、旦那には言えずに悶々としてしまう、といったようなこともおっしゃっていました。



旦那以外の男性と、密室で二人きりというようなシチュエーションは、初めてなので、お会いしてからホテルに入ってしばらくするまでは、かなり緊張している様子。



ホテルに入ってから会話をし始めてから、少しリラックスし始め、顔の表情は少し和らいだ感は、ありましたが、心の中のドキドキ感、緊張感、不安感は、和らいだ表情の中にも見え隠れしていました。結婚してから旦那以外に、素肌を晒してしまうのは、初めてですからそれだけでも、緊張してしまうのは、当然でしょうね。素肌を晒すだけにとどまらず、秘めていた願望を体験した時に、どんな自分を見られてしまうのか・・・・といったようなことも想像されていたのかもしれません。



ドキドキしたままの状態で、奥様はアイマスクをされて、立たされます。視覚を閉ざされた状態で、手を後ろに回され、手錠をされてしまいます。手の自由を奪われた後に、衣服の上からではありますが、身体に触れられ始めます。腰・・・お尻・・・前に手は回り、太腿・・・徐々に上部へ・・・触れられた手が動く度に、奥様の身体は、微かに震え、息も少し荒くなり始めてきます。胸に触れる前に手はとまり、奥様の耳元で囁きます。「まだ、触れ始めたばかりですけど、濡らしたりしているなんてことはないですよね?」



・・・『そんなことはないと思います』



・・・「本当ですか?」



・・・『多分』



・・・「確かめてみますよ」



・・・『・・・・』



胸元下まで上がっていた手は、徐々に下へ・・・太腿から、膝まで下りた手は、内側に・・・・そして、徐々に上がっていく。内股からスカートの中へと、ゆっくりと・・・・手は、最深部へ・・・



・・・「かなり熱気を帯びているようですが」



・・・『・・・』



・・・「確かめてみた方が良いみたいですね」



ストッキングに手がかけられ、下されていく。取り除いてしまった後に、手は再び、膝から最深部へと這って・・・・指先が下着の中心に触れると、明らかに湿り気を帯びている。



・・・「折角おしゃれな下着穿いてこられたのに・・・」



・・・『・・・・』



・・・「自分でも気が付く位の湿り具合ですよね」



・・・『・・・』



・・・「気が付いていたのでしょう。」



・・・『・・・』



・・・「いつからですか?」



・・・『電車で移動していた時から、気が付いていました』



・・・「折角の下着が、汚れたままなのは、良くありませんね」



スカートの中から下着が取り外されてしまう。何も身に着けていない内股に指先が這い、中心部へ・・・



奥様の身体が震え、声が出てしまう。


『ああっ』




「直接触れたら、すごい湿り気ですね。」




『・・・』




「湿り気どころではないですね。ヌルヌルしていますよ。唇も開いていますね。」




『ううん』




指先で突起に触れ

「普通、ここに触れられてからなら、この状態であるのは、わかるけど、そういうことなしにこんなにヌルヌルしているなんて・・・どんなことを想像してこんな状態になってしまった?」




『・・・』




「縛られている自分の姿想像していたのでしょう。奥様が望んでいた願望だものね。後ろ手手錠では、まだ、願望叶えられていないものね。これからきつく縛ってあげますからね。」




『・・・』




手錠を解き、身に着けていた服を全て取り除く。




「手を後ろに回して」   『はい』




後ろ手に回した手をロープで縛り、胸の上下にロープを回し、胸をきつく縛り上げ縛り上げる。奥様の胸は縛られパンパンに張出されてしまった状態になる。




「あれ?奥さん、胸縛り上げられたら、奥さんの乳首まで固くとがってしまったみたいだね」




固くとがった乳首を指先で弾く。




『はああん』




手のひらで乳首を擦るように転がす。




『はあああん』




「すごい艶のある声出しているね。この分だと、下は物凄いことになっているかな」




指先が胸元から、ゆっくりと腹部へ、そして下へと身体を這って降りていく。

もう一方の手は、手のひらでお尻を軽くさすりながら。




腹部に降りた指先は、草むらへ、そして、下半身の割れ目へ




「やっぱり凄いことになっているね」




『・・・・』




「奥さん、すごく熱くなっているよ」




『・・・』




「割れ目から、露が溢れてきている」




『・・・・』




「ほら、聞いてごらん」




割れ目に充てていた指先を、上下に叩くように動かすと、ピチャピチャと音がする。




「聞こえているよね」




『いやっ・・・』




ピチャピチャぴちゃ




「奥さん・・・身体、こんなに敏感だと、電車で痴漢なんかされたら、『私に触ってください。』って言っているようなものだよね。こんなにいやらしい音出す女性、中々いないよ」




『いやっ・・・言わないでください』




指先は、突起に触れ、皮から剥き出し擦りあげる。




『ああああん』




「奥さん、声出していいって言った?」




『いいえ』




再び、突起を捏ねはじめる。




声を出すまいと、口元をきつく閉じ、必死に声が出ないように我慢している。




指先は、引き続き、突起を擦り続けていると・・・




奥様の膝が震えだし、徐々に体制が崩れてくる。




ついに、声が出てしまう。




『あああああん。もうダメです。立っていられません。』




「ダメだよ。声を出してはいけないといたのに、声は出してしまう。おまけに立っていられないだなんて」




指先は、動き続ける。




『はあああああん。ダメです立っていられません』




「ダメだと言っているのに。言うことが聞けないのなら、この格好のまま、玄関から出してしまうよ。この格好のままホテルの廊下に出されてみる?」




『いやです。そんなこと、許してください』




「いやなら、声は出さずに、姿勢もきちんとしていなさい」




口をきつく閉じ、姿勢を直立の姿勢に立て直す。




背後にまわり後ろから、両手で張出した左右の乳房を揉み解しながら、固くとがった乳首を、捏ねる。




『・・・・あ』




身体が揺れ始める。




「ん?声が聞こえたような気がしたけど」




奥様は首を振りながら、身体をくねらせている。




右手だけが下半身へと移動し、突起を擦り始めると、身体は、徐々に震えが大きくなり、膝が崩れていく





『・・・・あっ・・・うう・・・・ああ』




「「声出したよね」




『・・・・・・・・・・・・ああああああ、もうダメです。立っていられません。』




「声出しても構わないよ。立っていなくてもね。廊下に出してくださいという、奥さんの回答と受け取るからね」




なおも、胸を揉み解し、乳首をきつくつまみ、突起を擦り続ける




『・・・・・ううううう』




身体は完全に崩れ始め、膝が激しく震えている。

「ダメそうだから、玄関まで移動だね」




視覚を奪われている身体を支えながら、ゆっくりと、玄関先まで導いていく。




『いやです。許してください』



『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。

『いやです。許してください。』

「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」

『はい』

再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。

『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら

「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」

『違います。身体に触れるから・・・』

「まだ、軽く触れているだけですよ」

『でも・・・・』

再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
身体に力が入らないのであろう。
ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。

「玄関に着いてしまいましたね」
『いやっ』

「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
『んんん』

縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
『うううぐんんん』

さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。

愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』

「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」

09:29:39
自分のをじっくりと見るのは始めてだった。しかも濡れた状態のものをみることなど。「正直に見たままを伝えなさい」
『濡れています。下へ垂れそうなくらいに。こんな状態の見るの始めてです。恥ずかしい』「やっぱり濡らしていたじゃないか。嘘をついた罰を与えないとな。クリトリスの皮を剥いて、歯磨き粉を塗って歯ブラシで擦りなさい。」
えっ『そんなことできません』「嘘をついた罰だよ。やるんだ」『はい』言われたとおりに歯磨き粉をクリトリスに塗る。冷たくスースーしてくる。その状態で歯ブラシを軽く当て擦ってみる。
クリトリスには歯ブラシを当て軽く擦る。少し痛い。擦り始め暫くしてくると痛さがムズがゆさに変わってくる。「感じ始めて来ているんだろう。ようこ」『はい。感じてきました』「いやらしいね。激しく擦りなさい」言われた通りに激しく擦る。痛さと快感がどうきょし『アッ~気持ちいい。なんかもうイキそう』「いくのは我慢しなさい。もっと激しく擦りな。乳首を強く摘みながら」乳首を左手で強く摘む。右手では歯ブラシを激しく擦る。今までこんな刺激を受けたことがない。いってしまう。我慢しようと思えば思うほど感じ刺激を押さえられなくなる。
もう、右手も左手も止めることができない。いきたい。我慢できない。
アッアッア~ア~~。
激しく大きな声を出していってしまった。
暫く間をおき『ごめんなさい。いってしまいました』「我慢しなさいといったはずだろう。まあ、はじめてのことだろうししかたないか。気持ちよかったかい?」『はい。気持ちよかった。こんなに早くいってしまったの初めて。やみつきになりそう』
その後その男と少し会話した後でメール交換をしてチャットを去った。
見知らぬ男にオナニーなどさせられイッてしまった。今まで、貞淑な生き方をしてきたようこにとっては、考えられない行動であった。自分の人生を汚してしまったような気になっていた。それもこれも夫がいけないんだ。ようこはそう思っていた。
その日も夫の圭介は夜遅く帰ってきた。昼間女性と一緒のところを見られているとも知らずに、仕事で遅くなって疲れたなどと言い訳をして直ぐに寝てしまう夫。ワイシャツを調べてみると微かに女性のパヒュームの香りがする。ようこの心は再び掻き毟られ傷ついた。ようこは夫への報復を決心した。

翌日ようこはチャットをした男にメールをした。『今日会いたい。めちゃくちゃにして』
暫くして男からメールが返ってきた。「今日3時からなら会える。時間がOKなら○○で待ち合わせしよう」
3時に会うことになり、予定の時間に間に合うように余裕を持ってようこは家を出た。。待ち合わせ場所へ向かう間ようこは、とんでもないことをしているんじゃないか、今ならまだ引き返せると思いながらも、夫と若い女性の密会場面、ワイシャツへの残り香を思い起こすと怒りがこみ上げ、心の中で葛藤をしながらも決心を固めた。。待ち合わせ場所へ向かう間ようこは、とんでもないことをしているんじゃないか、今ならまだ引き返せると思いながらも、夫と若い女性の密会場面、ワイシャツへの残り香を思い起こすと怒りがこみ上げ、心の中で葛藤をしながらも決心を固めた。
待ち合わせ場所には既に男が待っていた。チャットで話したとおりの風貌でルックスは悪くはない。「ようこさんですか?」『はい』「昨日の今日で突然に会いたいだなんてメールが来たのでビックリしましたよ。会ってさらにビックリしました。こんなに綺麗な方だなんて。少しお茶でもしながらお話しましょうか?」『私決心してきましたので』

「そうですか。なら、直ぐホテルへ向かいましょう。」
二人はホテルへと向かった。
ホテルへ入り「めちゃくちゃにしてでなんてメールいただいたから、何かよっぽどの事があったんでしょう。理由はお聞きしませんが、昨日もチャットで話したように私はSM嗜好があります。今一度確認します。決心したとおっしゃいましたが本当に宜しいのですか?今から止めにするということでも構いませんよ。」『よろしいです。』「わかりました。ようこさんの事情がどうであれ決心されたのであれば、もう何も言いません。これからは私に従うのですよ。」『はい。最初にシャワーだけ浴びさせてください』
「ダメです」『えっ...でも』「私に従うのでしょう」『はい』男は、ようこに目隠しをした。『あっ』「動いてはいけませんよ」『はい』「手を後ろに回して」ようこが手を後ろに回すと男はようこの手に手錠をかけた。『あっ何をしてるの?』「浮気をしようとしている悪い奥さんに手錠をかけたんですよ」『手錠?怖いわ。外してください』「これでようこは私に逆らうことはできないね。騒ぐようなら口にも猿轡してしまうからね」『えっ?わかりました。』立ったまま目隠しされ後ろ手に手錠をかけられたようこ。

男は、衣服の上から洋子の身体に触れていく。
「ようこは浮気をするなんて初めてなんだろう」言いながら男はようこの胸を揉み始める。「いいオッパイしているな。どうだい、初めて会った男に手錠をかけられてオッパイ揉まれている気分は」両手で乳房の下側から揉みほぐす。ようこのブラウスのボタンを一つづつ外していく「ようこははどんなブラ付けているのかな」ブラウスのボタンをすべて外しブラウスをはだけてしまう。「セクシーなブラじゃないか」ブラの上からオッパイを揉みほぐす。「感じたりしてもエッチな声出したりするんじゃないよ。ようこ」『はい』男に乳首を弄ばれ、ようこの乳首は堅くなってくる。視覚を奪われ、その分感度が敏感になっている。指で乳首を弾かれ自分でも堅くなってきてしまうのがわかる。乳首が痼り内部から血液が乳首に充血していくのがわかる。「んっ?ようこ、乳首堅くなってきているね。堅くするなと言わなかったかな?」「はい。でも…触られると堅くなってしまいます」「だから我慢しろといってるんだろう」「はい…でも」乳房を柔らかく揉まれ乳首を激しく弾かれ、我慢しようと思っても益々堅くなってしまう。乳首が堅くなるにつれ感度が高まり頭がボッーとしてくる。

(ああ、気持ち良くなってきちゃった。我慢できない。)「あぁ」ようこの乳首は堅く尖ったように大きく張ってしまった。「我慢するどころか堅くなっているじゃないか。ようこのいやらしい乳首には罰を与えないとな」「あぁ~そんな」乳首を強く摘みながら、乳首の根元をきつく輪ゴムを縛りつける。「あっ痛い」縛りつけた輪ゴムに更にローターを括り乳首に密着させる輪ゴムで縛られた乳首はパンパンに張っている。乳首に括りつけたローターのスイッチを入れる。「あ~~あ~~。ダメ。」「堅くなった乳首にはこの刺激たまらないだろう。フフ」ローターで振動している乳首を指先できつく摘む。摘んでも輪ゴムできつく縛られた乳首の弾力が跳ね返す。「あぁ」乳首を摘みながら乳房を柔らかく揉み込む。「むぅぅ」左右の乳房を揉み込みながら片手は離れ麻縄を掴むと乳房の上下に縄を廻し乳房を絞り上げるようにきつく縛り込む。縛り込むうちにようこの乳房の芯まで痼り始める。縄は乳房の中心及び左右にまでま廻され乳房も乳首同様にパンパンに張りつめる。「あぁ~オッパイが張って痛いです。でもなんかおかしいの。身体か熱い」「どうしたのかな。身体をいやらしくくねらせたりして。ようこは乳房を縛られて感じているんじゃないか?」

「そんなことありません。あぁ」「そうだよな。乳房縛られて感じるなんておかしいものな。それじゃマゾ女と同じだものな」「ようこの顔が艶が出てきたけど、まさか、ようこ奥様は縛られて割れ目濡らしているなんてこと無いよな。」「…はい、濡れていません」「当然だよな。初対面の男に縛られただけで濡らすような奥さんでは旦那が可哀想だものな。」「…」「調べてみようか。もし濡らしていたりしたら、淫乱マゾ奥様として扱うよ。これまでは真面目な人妻さんとして遠慮してきたがマゾ女なら容赦しないよ。」「……そんな」男はようこのスカートのホックを外しスカートを下へ落とした。パンティストッキングにも手をかけ一気に下ろす。「あっ」「おっ、セクシーなパンティ穿いてきたね。割れ目が熱気ムンムンじゃないか。やっぱり濡らしているのかな?フフフ、いやらしい奥さんだな」男はしゃがみ股間の前に顔を近づける。鼻を割れ目部分に当てる。「いゃん」「ようこの割れ目からエッチな匂いが漏れている。パンティ越しに匂ってるよ」男はパンティの上から指先をクリトリスに当て「敏感な所はこの辺かな」指先でクリトリスを擦る。「あぁん」

「なんだ甘えた声出して。ここはなんて言うんだ…ようこ」クリトリス部分を指先で押し込みこねる。「あぁ~いやぁん。」「パンティがようこの愛液でビショビショじゃないか。縛られただけでよう子は感じていたんだな」パンティを掴み上に持ち上げ割れ目にパンティをグイグイ食い込ませる。「いゃぁん~そんな乱暴にしないで」「乱暴にされるのがいいんだろう。パンティにこんなに染み作っているのに濡れていないなんて嘘ついたな。マゾ女が」さらにパンティを上に持ち上げ食い込ませる。持ち上げながらパンティを左右に揺する「あぁ~止めて食い込みが痛いの。お豆が潰れちゃう~」「痛いじゃなくて気持ちいいんだろう~ようこ。パンティがめり込んだクリトリスを指で擦りあげる。「あぁぁぁ、そこ敏感なの止めて~」

「いやらしい声だして淫らな奥さんだな。そろそろ、ようこのおま○こ見てやるか」パンティに手を掛け一気に引き下ろす。「あ~あ、パンティの裏地にこんな染み付けて。このパンティはブラと一緒にもらっておこうかな。帰りはノーパンノーブラだな」「そんな~返して~」「フッ嬉しいくせに。記念にようこが縛られた姿も写真におさめてやろうか」「いや~撮らないで」ようこの脚を開き割れ目も左右に広げ、カシャッカシャッカシャッ「いや~」「お~いやらしく垂らした汁とようこの感じた顔が綺麗に撮れたよ」「あぁ恥ずかしい」「垂れてる汁クリトに塗り付けてやるよ」割れ目に指を射し込み汁を掻き出しクリトリスに塗り付けながら皮から中身を剥きだしていく。「あぁぁん」

男は突然、クリトリスを刺激され力が抜けた状態のようこを抱え上げると洗面台前に連れて行き洗面台の前に下ろすとようこを鏡の前に立たせた。「ほら、今、ようこの割れ目がどうなっているか自分で見てみな」男は背後からようこの割れ目に手を伸ばし割れ目を開いた。「いやぁ、恥ずかしい」




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駿覚

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Author:駿覚
SM調教歴:15年以上
調教:緊縛、露出、羞恥、鞭、蝋燭、拡張、アナル、針等

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